Nicotto Town


≪洋服屋ルナです≫


女子高校生

私、高1。今日は楽しいことがあるんだ。
運動会の練習が、初めて、できて、
とても喜んでいた。私は、毎日のように休んでいるので、
練習はできない。その間に、練習しようと思うが、
練習はできない。まだ習ってないから。
高1で初めて、練習ができたことを、
とてもうれしく思っている。
私の担任の先生の、南先生が、
「早く来い!」と言って、
男子の後ろに連れていかれて、先生が言った。
「ココから見ときなさい!」
と言われ、私は見てみた。すると、
ダンスは、とても激しいダンスで、
5か月も、完璧になるまで、かかったらしい。
明後日までに、私ができるかというと、
きっと、できないはずです。南先生に、
「こんな、完璧なことはできません。5か月もかかったんですよね。」
私は、思い切っていった。すると、先生は、
「だんぎだけしなさい。だんぎは、これよ!。よいしょっ」
「せっせんせい。怖くて、泣きそうです。」
「そんなこと言わんの」
私は、先生に厳しく怒られ、運動会の練習は終わった。
いつものように席に座り、いつものように、絵を描く。
今日は、こんな絵を描いた。
「.  ε⌒ヘ⌒ヽフ
   ( ( ・ω・)
  ε⌒ヘ⌒ヽフ⌒ヽフ
  ( ( ・ω・) ・ω・)
ε⌒ヘ⌒ヽフ⌒ヽフ⌒ヽフ
( ( ・ω・) ・ω・) ・ω・)
'し-し-J し-Jし-J」
私の友達の鈴子さんが、「うまいね!。宿題終わらせなさいよ!」と
言って、昨日の、宿題を、私の机に、激しく置いた。
私は「やだね」と言って、算数の準備をした。チャイムが鳴る直前だったので。
走って、算数教室に向かった。でも。間に合わずに、
南先生に、激しく怒られた。こんな学校は嫌と、
走って、教室に戻ろうとしたら、誰かから、強く手を握られた。
うしろを向くと、笹原さんという、普通の男子がいた。
そしてこういった。「なんで、全然、学校こないんだよ」
「えっ。」私は、迷った。本当は、めんどくさいから、とか、
だるいから、が、原因だが、そんなことを言ったら、嫌われると思った。
なので「毎日のように、体調が悪いの。じゃあね!」と言って、
また、走った。でも、私の足が遅すぎ、ついに、南先生に、腕を握られた。
そして「帰りたいなら、帰りなさい。」と言って、算数教室へ
戻った。最悪な、南先生と思いながら、歩いて、教室へ向かい、帰る準備をした。
すると…笹原さんも、バッグを、机に置き、教科書などを入れ始めた。
そして…「一緒に帰ろうぜ。俺も帰るんだ!」と言って、バッグをからい、
笹原さんは、歩いて、廊下を歩き、階段を下った。私も、笹原さんについて行った。10分ほど歩くと、とても景色の良いところについた。海と、富士山がダブルで見えて、私は驚いて、目を真ん丸にした。「ここ、富士山見えるんだ。」
私は、驚いて言った。すると…「そんな、君でいてほしいんだ。」と
言い、私は、泣き目になった。そして、笹原の頭をたたき、「私。
もう帰らなくちゃ。いけないんだ。こんなの見てる暇じゃないの」
と言って、走って、家へ戻った。家に帰ると、母が、「今日は、
早いわね。もう少し遅いじゃないの」
「まぁね。でも、今日は、先生が、帰れ!て、言ったから、帰ってきたの」
「へー。南先生。珍しいこと言うわね。今日は、これしなさい。」
「はーい」私は、絵を描く仕事がある。私の、家に、絵をはって、
にぎやかにする、仕事だ。「いい仕事!」と言って、妹は、
いつも、絵を描いている。紙がなくなると、机にも絵を描き始める。
続きはまた。




Copyright © 2024 SMILE-LAB Co., Ltd. All Rights Reserved.