「Copilotの英文プロンプトにUTF-8文字
- カテゴリ:アート/デザイン
- 2026/04/20 06:20:53
Copilotに訳してもらった英文プロンプトに,
UTF-8文字が混在してることが分かりました.
メモ帳で,ANSIで保存しようとすると,
UTF-8文字が失われると警告が表示されるので,
Copilotに尋ねてみたら,
ANSIの半角負符号に似たUTF-8文字が使われてることが分かってしまいました.
使用されてる可能性があるUTF-8文字として,
en dash (U+2013)
em dash (U+2014)
minus sign (U+2212)
hyphen (U+2010)
non-breaking hyphen (U+2011)
が,挙げられるとのことです.
そして,これらの文字は,Copilotの誤解を防ぐためにも,
半角負符号(ANSI)に置換するべきだとゆわれました.(ゑぇ~,そんなぁ~)
他にも,半角クオート" ' "が使われるべきところに,
全角クオート「’」が使われてたりします.
これは,等幅フォントで表示しないと,見分けがつきません.
(この日記の表示でも,見分けがつきません(苦笑)
メモ帳とか等幅フォントで表示できるものに,
複写&貼り付けをしてみてください.
Macとかな方は,適当なソフトで見てください.すみません)
これらを,ANSIに置換して,英文プロンプト
特に,頭身を指定する,(例 "6.5-head" など)が,
正常に反映されるかが見ものです.



























