Nicotto Town



こっそり猫を盗む旅に出た

オランダ語で『不倫』を意味する隠語だそうです☆

ロシア語だと『こっそり左側に行く』と言うそうですが 

日本語だと『間男』とか言うことになるのでしょうかね?

『何と何のあいだ』なんでしょうね 一体w


やはりことがことだけに『はじっこ』とか『アウェイ』とか言う表現が

各国で使われているそうですが オランダ語の『猫を盗む』と

言う表現が一番『わくわく感』があって楽しそうではないですか^^

(わくわく感があることが良いことかどうかは別と言うことでw)

しかも『猫』に例えられるだけあって 何ごとかが起こった場合

その牙も爪も相当に威力を発揮することは疑いなしですから

まさに『言いえて妙』と言ったところでしょう♪


いずれにしても浮気と言うやつは今も昔も そして

洋の東西も問わない懲りない現象だと言うことですね☆

え?他人ごとみたいなことを言うなって?

言いますとも 浮気なんて断じてしたことのないジオですからね♪

信じるか信じないかは皆さんのご想像次第ですがね(^-^;



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2011/01/30 05:32
>Taffyさん

『ぐーぐーだって猫である』の中に登場する”タマ”と言う猫が
 作者の大島さんと一緒に散歩を楽しむ場面が出てまいります
 また ”タマ”が草原(くさはら)を全速力で疾走する様も感動的に描かれております☆

 紐なしでいつも飼い主と行動を供にする猫を飼い
 あちこちで街猫と友だちになりながら旅をするなんて・・・
 
 ネタからどんどん脱線して行くのに妄想が止まりません(^-^;
 
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2011/01/29 23:40
不倫は 旅なんですね~。
ネコと 一緒の旅( もちろん 現実のネコとの旅 )なんて 楽しいだろうな~。

ネコの写真を撮りまくる旅。
夜は その撮った画像を見ながら ビール飲んで にやにや・・。

まずい。 ほんとに そんな 旅を してしまいそうだ・・。

なんて 楽しそうなんでしょう・・・。

ひさびさの 連休中で、 出かけもせず 家で ネコと ペタペタした生活を送っている私には
隠語でなく 現実に こんな旅がしてみたいです。

自分の家の猫と 旅先で出会ったネコを連れての 旅。 

妄想が膨らみます(^^;
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2011/01/28 06:08
>カヨさん

 誤解があるといけないのでご報告まで☆
 ジオは一人暮らし歴15年を優に越える一人身でございます(離婚歴あり それも2回w)
 ”惹かれる女性が多い”かどうかもご想像にお任せいたします^^

>サビ猫さん

 猫がおもちゃを投げてもらい大喜びでそれにじゃれてしまうように
 ジオにおしぼりを投げつけることはジオを多いに喜ばせることなのですよ♪ 望むところです^^

 ラテンの血とは『性愛を楽しむ』ことこそ『ハイソな文化』だとする気持ちが強いのでしょうかww
 日本でも江戸の頃の『艶笑話』とか『あぶな絵』とかはかなりなものですがね(^-^;

>誠司さん

 もしかして『心は女性にやられてボロボロ』になってませんか?
 それならばジオと同じですがw

 ”パプティマス・シロッコ”と呼んで下さってもけっこうですが☆

>ふぅさん

 少なくとも『こっそり猫を盗む旅に出た』と聞かされた男子は
 その話を羨みこそすれ けして非難はしないものと想われます☆
 それが”楽しい旅になるかどうか”はご本人次第でしょうが^^

>みょんうさん

 確かに『間男』と言うといかにもこそこそした感じがしますよね☆
 旦那が不意に帰宅して『押入れに隠れててちょうだい!』なんて言われそうだし(^∇^)

>ずぼらっちさん

 ジオの言う『誠実な嘘つき』とはけしてそんな意味ではないのですが
 まあ『当らずとも遠からじ』と言うことにしておいて下さい(←だからどっちやねんw)

 夫と妻の心の間隙をつくから『間男』なのだと想いますが
 もしもそればかりだと なにげ切ない感じが漂うから不思議です^^ 


 
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2011/01/28 00:49
そこが「誠実な嘘つき」たる所以じゃないんですか~?
最後のくだりは^^

好き、愛してる、君だけだよ。
なんてのは、嘘でも信じたい言葉ですもんね☆

間男・・・・・・言い得て妙って感じがしますが。
間隙をつく男^^?
夫と夫の間なんだ~~~?
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2011/01/27 23:09
うまいこといいますね。

ほんと、わくわくしちゃいます。

それにくらべて日本は『間男』か…

センスの違いを痛感しちゃうな…(>_<)
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2011/01/27 22:58
猫を盗む旅。。。確かに楽しそうです(^ー^* )♪

そんな旅に出たくなる人が多いんでしょうね(笑)
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2011/01/27 20:59
隠語か~。
おもしろそうですね^^
さっそく調べてみようと思います。
俺の右手は猫にやられてボロボロです><
あwもちろん、女性ではなく動物の猫ですよwww
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2011/01/27 20:39
猫というのは何故か隠語に使われることも多いですね。
プッシー・キャットなんて一般的ですが、
渋澤龍彦がエッセイのなかでしばしば猫を使ったフランス語のいやらしー言い回しを紹介してますので
興味あったらどうぞご覧ください。『少女コレクション』とかとにかく頻繁に出てきます。
まーフランス語は貴族の間では遠まわしに表現するほど上品だというのが当たり前の時代があったのですが
それはフランス周辺の国にも豊かな『隠語文化』をもたらしたことでしょう。
知識が豊かだって褒められてますよ、↓ ! 良かったね、私はこんな話されたら惹かれるよりも
おしぼり投げつけますけどね。甘い!甘いよ、☆カヨ☆さ~ん!
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2011/01/27 20:06
幸せな奥様ですね^^。
ジオさんのように知識が豊かだと、
惹かれる女性も多いのでは・・・?^^



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