Nicotto Town



どれが一番ムズい?

『甲子園球場に行くにはどないしたらええですか?ってきかれてん』

『ほんで?』

『もちろん ”練習あるのみや!” って』

『ベタ過ぎる!! てか ちゃんと案内して~や!』

とある漫画に登場した ”ボケとツッコミのサンプル” でございます☆



どんな表現の世界であれ【物語】というものは 

”笑わせる 泣かせる 怖がらせる” 

という要素でほぼ出来上がっていると想われますが こうした要素を

表現するのに 一番難しいのはどれでしょうか?


映画や演劇の世界では

”泣かせるのは意外に簡単 笑わせる方が何倍も難しい”

てなことがよく言われるそうですね 

”涙のツボには【定番】があるが 笑いのツボには【王道】がない”

というのがその理由なんだそうですが そういう意味では 恐怖にも

”そこそこの定番的演出” というのがある気がしませんか?

(ただし恐怖の場合 文章だけの場合と画像を伴う場合ではかなり

違って来るとジオは想っております その理由に関しましてはどこか

また別の場所で語らせていただくことがあるかも知れませんが 今は

控えさせていただきます)



日々ブログを書きながら想うのは

”人を楽しませる文章って ほんと難しいよなぁ・・・”

ということなんですが 最近では

”たまには 人を怖がらせる文章を書いてみるなんてのも修行(?)の

うちかしらねぇ?ww”

てなことを考えたりしておりますというお話でございました(^ー^*)フフ♪




アバター
2015/05/29 06:44
昔 「薔薇の名前」っていう映画がありました。
ちょっと 思い出しただけです・・・。



月別アーカイブ

2024

2022

2019

2017

2016

2015

2014

2013

2012

2011

2010


Copyright © 2024 SMILE-LAB Co., Ltd. All Rights Reserved.