不思議なモノでとうとう21通目となる。
この手紙は自分自身。
ラルクぅからボク、リルル・ガランドへ向けた手紙なのだ。
こんな事を書くと二重人格と勘違いをされてもよい。
ボクの中には・・・書き出すと書ききれないほどの別人格が存在する。
それが実は最初から一つであった事に目覚めていった。
今...
グイ・ネクストのつぶやきなどを日記でつづっております。
あと詩をつぶやいたりします
感謝の言葉を発信していきます
不思議なモノでとうとう21通目となる。
この手紙は自分自身。
ラルクぅからボク、リルル・ガランドへ向けた手紙なのだ。
こんな事を書くと二重人格と勘違いをされてもよい。
ボクの中には・・・書き出すと書ききれないほどの別人格が存在する。
それが実は最初から一つであった事に目覚めていった。
今...
存在している。
存在している事は当たり前と勘違いしている。
今日、クレームを承った。
スキンシップが利用者と介護者の枠を超えている事。
誤解されて利用者の家族に伝わっている事。
少し悲しかった。
他人にはなかなか理解されないモノだ。それで、自分が他人のために何ができるか。
基本に戻って...
たぶん、どうしてとか。
いろいろ質問しても答えは出てこない。
それは単に諦めているわけでもない。
さびしいって感覚と感情は。
ボクの宝であって、他の誰にも渡す必要はない。
とうとう深夜の12時のチャイムがなる。
いつもの音を聴く。
それも楽しい。
寂しいと感じている。
それは誰にも...
霊という幻覚が見えるから死を感じているわけじゃない。
死を感じるのは、自分は存在していないのかもしれない、消えていないのかもしれない、身体という存在が薄まっていく感覚を感じる時、自分が宇宙という全体として存在している事に気づく。
自分は宇宙であり、宇宙の一部でもあるのだ。
そう、認識もできる。...
不思議な話だ。
死を身近に感じるからこそ、生きたいと願う。
死はすべてを持って行く。
たしかにそうだ。
しかし、全てに終わりがあるからこそ・・・輝きたいと、願う。
命は永遠だ。それは前世の記憶があるボクにはわかる。
輪廻転生にも終わりはある。
殺した蛇に感謝される事もある。
食べた生...