やってきたのは殺し屋さん?
- カテゴリ: 日記
- 2013/09/13 22:36:39
サンリエッタ通りの四番地にあるサン・パルティモ聖堂のちゃいろい大扉の前にバルザックと呼ばれる男が立っていた。
髪の色は銀色・・・瞳は赤い。
左手にはステッキを持ち、タキシード姿だ。
軽くステッキを持ち上げ、大扉の錠前に照準を合わせる・・・銃声と、共に錠は壊れた。
ステッキの姿をした...
グイ・ネクストのつぶやきなどを日記でつづっております。
あと詩をつぶやいたりします
感謝の言葉を発信していきます
サンリエッタ通りの四番地にあるサン・パルティモ聖堂のちゃいろい大扉の前にバルザックと呼ばれる男が立っていた。
髪の色は銀色・・・瞳は赤い。
左手にはステッキを持ち、タキシード姿だ。
軽くステッキを持ち上げ、大扉の錠前に照準を合わせる・・・銃声と、共に錠は壊れた。
ステッキの姿をした...
モノを虫けらのごとく扱う自分もいれば・・・
無償の奉仕ができる自分もいる。
どちらも自分なのだ。
南無阿弥陀仏
自分を両方眺める事ができれば・・・「奇跡」を体験する。
白の自分と、黒い自分は同時に存在している。
超感覚。
第三の目。
無我の境地・・・。
心が、この状態を体験をすると...
CDの録音を頼まれて、ちゃんと用意して手順を踏んでやりました。しかし、コピーガードがかかっていて、録音できませんでした。
それを明日、ボクは二人の人間に説明します。
ダメな時はダメと、あきらめて、ありのままを伝える。
「ダメ」が一個あるだけで・・・人生終わりじゃありません。
闇も光も同時に存...
しあわせだなぁ。ってつぶやいた事ありますか?
「しあわせなんてわかんない」ってひねくれるのもわかります。
でもね。
とりあえず、読んでみてください。
「しあわせだなぁ。」
三回ぐらい試しに、繰り返して読んでみてください。
「しあわせだなぁ」
読んでつぶやきたくなったら
「しあわせだな...
ボクの心を書いたブログです。読まなくてもいいですよ。
冥府の底の底で、死を待ちわびていながらも、生きる事を望み、未来に不安を抱きて下ばかり向いて膝小僧を抱えて座っているのもボクだ。
ふと上を見上げれば、まるで太陽の如く、光輝き森に光を注いでいるのもボクだ。
その二人は今まで別々に...