Nicotto Town



読書いろいろ

「すももの夏」ルーマー・ゴッデン 1958年の作品ですが、新鮮ですね。
「ディッキーの幸運」E・ネズビット 1909年の作品、古さを感じさせません。

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夏の本

「夏への扉」ハインラインタイムトラベルで恋愛で・・・やっぱり、ハインラインは面白いです。^^

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病の皇帝

「病の皇帝 がんに挑む」 上下 早川書房
大部ですが、面白かったです。
「がん」について、現代までの経緯がわかります。

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谷川俊太郎

ラッパカッパラッタなど、言葉遊びが面白い。
また、読んでみようかしら。^^


図書館の魔女

「図書館の魔女 上・下」 高田大介 著 講談社
上が、652ページ 、下が、805頁の超大作です。
三国をめぐる戦争を防ぐために、図書館の魔女が活躍します。
またそれは、図書館の魔女の暗殺を誘発しました。
文献学や言語学の話など、著者の専門がひかる。
読むのも大変ですが、面白さは最高です。^^

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