人間関係
- 2026/03/20 08:46:17
投稿者:Litsu☆
自分がどんなに親しげに感じていても
突然なんてこともなく、消えてしまうものもある。
人間関係っていうのは、そういうもんだよ。
‥って、言われたことがある。
ご縁のあるときは、それはもうご縁があるw
ご縁のないときは、それはそういうものなんだよ。
‥って、言われたこともある。
たしかに、ご尤もなのです。
それを客観的に俯瞰して見れるのが大人であり他人。
それを主観的に近視眼的にしか見れないのが子供であり自分。
でも?‥どうなんだろうなぁ‥?
こうやって文字に起こして書き出してみるとすごくスッキリする。
スッキリするのが理屈で分かるのに、分かる自分がかわいくない(笑)
‥それはそういうものなんだよ、って
また、わたしは言っちゃうんだなぁw
ダメだね。
・

























ここでは「自分と他人」をロジカルな意味として書いてます。
その意味で言えば、自分以外は他人に間違いありません。
「他人」というのをもっと情緒的な意味で書くなら、
交友や信用や愛情や血縁やいろんなカテゴリー分けの中で
「赤の他人」とは違った意味合いが出てくるでしょう。
先日、「気が合うとか、仲良くなったとか言うのは、
人によって感じ方が違うからね?」と、人に言われまして
ちょっと書いてみた次第です^^
《客観と主観》の狭間で迷うときもあるけど
《自分以外は他人》なんだと思ってるかな。
近くても遠くても《信用》を得るのは、積み重ねだけど
信用を崩すのは瞬間だからね。
でもそれだけで語れないから
《人間関係》と言う縁は面白いと思う。