Nicotto Town



2010/12/30 大晦日


大晦日  皆様、よいお年をお迎え下さい。^^


ブログに書こうよ

イルミーはマスコミを牛耳っており、政治家でイルミーに逆らえる気概のある人はもう影をひそめつつある。鈴木宗男氏は大臣を含め要職を歴任した人でありな がら、あっせん収賄等の罪で有罪とされ、そうしたケースにはつきものの執行猶予がつかず、収監が実行された。そして同時に食道ガンや胃ガンといった「食わ された」可能性のあるガンに苦しんでいる。彼がイルミーに敵対したのかどうか僕は知らない。知らないが、彼の陥っている状況はイルミーに敵対した人間が陥 らされる状況そのものだ。指導教官としての立場を悪用して教え子に性的行為を強要した教授などに実刑が下ることはなく、執行猶予が付くのが通例なのに、一 国の大臣にまでなった人に執行猶予がつかないのは何故だろう?結局、イルミーに逆らった人間には厳罰が下るのに対し、イルミーの役に立った卑劣漢は保護さ れているのではないか。何といういい加減な法律、そして何という恣意的な法律運用だろう。911を例にとってみても、あれがアメリカ政府の言うようにテロ リストによって引き起こされた事件だとはもう誰も信じてはおるまい。これだけボロが出てきてもまだアメリカ政府の言い分が信じられる人は、お人よしを通り 越して、彼氏の浮気を認めたく無いのでどんなつたない嘘でも信じようとする現実逃避している彼女のようではないか。新聞はついにただの一行もその紙面に、 口蹄疫が恐ろしい病気である訳とその治癒が期待できないので感染の可能性があるだけで貴重な種牛を殺さなければならない訳を書かなかった。もはやこれでは 闇の世ではないか。今マナヅルに続いてタンチョウまで鳥インフルエンザに感染していると言われ始めた。人がインフルエンザに罹るように、鳥も太古の昔から インフルエンザに罹り続けてきたに相違ない。人がインフルエンザで絶滅しないように、鳥もその試練を乗り越えて進化していくのだ。であるのに、何故マナヅ ルやタンチョウが悪者視されつつあるのか?何故真面目に経営努力を続けている養鶏業者の鶏が、全羽引き出されて処分されなければならないのか?何故大感染 の折にウィルスに耐性を持つ個体を選別しようとしないのか?また、宮崎県で口蹄疫ウィルスが人為的に空中散布された可能性はないのか?野鳥にもそっとウィ ルスを食わせている奴がいるのではないのか?何故誰もそうした懸念をブログに書かないのか?今や誰もが自分のブログを無料で開くことが出来るのだ。大人が 職を失うことを怖れて二の足を踏んでいるのなら、代わりにそれを書いてやるのが中高生や大学生の義務ではないか。鯉ヘルペスウィルスがマスコミで騒がれた 頃、河川との接触の無い養殖いけすでも鯉の大量死が確認された。どうやってイスラエルで発見された鯉ウィルスが数年の内に全世界を席巻し、いけすの中にま で飛んで行けるのか?証拠はなくとも、ここまで来ると人間がウィルスを撒いていることは明白ではないか?上を取ってはいけない奴が上を取って社会がおかし くなっているのなら、何故みんな命がけでそいつらを権力の椅子から引きずり下ろさないのか?そうしなければみんな全滅させられてしまうではないか、特に日 本人は。本当なら力を得ていてしかるべきなのに、卑劣な技でイルミーに力を奪われた者に、みんなで力を与えてやってもう一度イルミーと戦わせてあげようで はないか。<1244>

~~~転載おわり
2010/12/24
http://amagaeru.blogzine.jp/blog/2010/12/post_3388.html





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