Nicotto Town


おとぎばなし


問題解決の途中


問題と言うのは 

私の老母がグループホームに入ってからの介護状況の事です。

私が自宅介護をしていた時は
・膝変形があるものの 理学療法士に週一で入ってもらい
筋肉も点けるような運動+栄養で 痛みの訴えも無くなって来て、
・臀部の皮膚潰瘍も トータルプロティン値 アルブミン値の改善と 
処置で回復し、
・爪白癬も 通所介護・訪問介護で 清潔の保持 薬の塗布で 改善しつつあった

が グループホームに入ってから それらが 後退 悪化しだしたのですよ、、。

それと 担当の内科医がグループホームに来る往診に来る医師に変わったら
精神科で貰っている薬も纏めたらと言い 往診に来る医師から処方され始めたの
母の保護者である私に説明も無く 
母の主治医は 認知症を専門としている 精神科の医師なのによ~

そもそも 認知症が進んでいて 昼夜逆転が出てきたからが 施設に入った主訴なんですからね!

で 母の往診に立会 「就寝薬は 精神科の医師に処方して貰いますので」と
お伝えしたら 「全部(内科の心臓や血圧の薬も)精神科の医師から処方してもらったらどうですか」と 往診に来ている医師が言いだしたの、纏めなければ自分は処方しないみたいに。
精神科には認知症の具合と就寝薬のコントロールで通院していて
定期的に診てもらっているのです。

その時に 内科の薬が処方されないとなると 精神科の通院までに飲む薬が無くなる、内科の薬は 心臓と血圧の薬よ、命にかかわるじゃないの!!

この往診に来る医師は 患者の生命をなんだと思っているの!!!と 関わりたくない類の人物と私的にレッテルを貼ったわよ。

それで私が何もしない訳はなく 
精神科の母の主治医に連絡して診察の予約を早めに変更して貰い 
内科の薬も処方して貰える事に成ったわよ 服薬が途切れることが無いようにねv

4・5月は 私の就職問題もあり  施設にいるのだからとも油断して あまり母に関わらなかった事も一因なんだと思います。

6月は母グループホームに居るを注視していこうと 自宅に外出をさせて
自宅で 高蛋白質の食事をしてもらい 
高蛋白のおやつをグループホームに持参して
臀部皮膚潰瘍部には 最適な処置を提案施行し 以後そのようするよう指示
爪白癬にも 自宅でしていた処置をグループホームでも以後施行するよう指示

だいたい地元の介護施設の食事、、、低蛋白質な内容なのよね~
だから 筋肉は落ち 皮膚の再生も出来ず健康も維持出来ないのよ

「高齢者は若者より 高蛋白質の食事が必要である」と言うような
最新の説を知らなさすぎなんですね。

スタッフの教育もしなければならいのか、、、。




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2019/07/10 20:15
しゅぽぽさん、

次回は 老母を7月13日に自宅へ外出させることになりました^^
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2019/07/10 02:59
うんうん
施設のスタッフの方と上手く関わっていくことは大切なことだと思います。
それは、いわゆる贈賄的なものによって利を得ようと言うものではなく、
利用者の、その持っている諸条件によるものとして、より平安な日常を維持できるよう、
こちらの状況をしっかり伝えることだと思います(^^)
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2019/07/09 21:36
しゅぽぽさん
コメントありがとうございます^^

一晩自宅に泊まらせてみて やはり自宅介護は厳しいと思いました、
一泊くらいなら 何とかなりましたけど。
だから 担当のケアマネさんに施設を探してもらったのですからね。

今母が入居している施設のスタッフも 先日私が指示した内容を守っているらしく
臀部の皮膚潰瘍の良い状態や 膝の痛みの訴えが無くなり 
足背の浮腫が軽減してきたようなので 
上手にスタッフと関わっていきたいと思います。
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2019/07/09 02:03
お袋にとっては、いろんな意味で、周りに良い環境があったと思います。
自宅で介護できるのだったら、それに越したころは有りません。
介護する側に複数の人間が居ても、
(一人ひとりの状況・思いは色々…故)それで、課題が解決する…と言う事には成りません

我が家の場合、長兄が教職を定退後、高齢者の福祉に掛かる仕事に就いていたこと
それに拠って、高齢者の介護……にかかるノウハウをかなり理解していたこと
加えて、医療・薬品などにも、知識を広げていたこと
お袋のかかりつけの診療所、デイサービス、ショートステイなどなどの利用経緯、
そして、グループホームにも、縁をつないでいたこと

お袋は、2年前の正月最初の4日間のショートステイに入っていて、僕はボッチ正月、
夕方ショートステイから電話が入って、○△□で病院を受診して欲しい………って、
僕は牛乳を飲んでいたけど……、30キロほどの病院まで搬送、
17時前に着いて受診の結果……「肺炎の気あり、入院……」とのこと、
さらに「情緒不安定の心配有るゆえ、付き添い泊を……」と、個室に入院、
兄妹妹俺で交代泊することにした^^;。

数日後、検査結果は、何の心配もなし……退院可能……
だだっ広い実家の暖房はコタツと灯油ファンストーブ、面倒見の悪い三男との同居^^;
しばらく入院させてもらうことにして、
長兄は、グループホームと適宜相談……
1ヵ月半後、GHに空き室が出たことを確認して、退院→GH入所となりました^^



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2019/07/07 18:04
chocoさん、
コメントありがとうございます^^

今の施設に居るうちは 縁が切れないようです、、。
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2019/07/07 00:18
医師の資質に問題があるようですね。
スタップもそんな医師の指導の下でケアを行うし。
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2019/07/06 19:37
密夜さん、
コメントありがとうございます^^

施設を直ぐに変われない事から、
そこに往診に来る医師とは居る間は関わらなければならないので。
できるだけ 穏便に改善を図っていかなければです。
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2019/07/06 19:31
つばささん、
コメントありがとうございます^^

自宅介護の頃から 狭心症との診断した循環器の医師からも、
多発性脳梗塞と診断した脳外科の医師からも、年齢の事も有り
「現在服用している薬以上の治療は出来ません」と言う内容の事を言われています。
また、保険請求上で服薬していた薬が処方されなくなった薬も有りました
(処方されなくなった薬は市販薬で補っています)。
家族は 本人を専門医に受診させ 栄養状態・健康状態の悪化は無いか注視して
出来るだけの手を打っていかなければならないのだと、理解しました。
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2019/07/06 19:17
Wゼロ・カスタムさん、
コメントありがとうございます^^

施設に往診に来る内科医師「風邪とかの病気とか急変時は診ますよ~」
くらいの事は言ってましたけど、母が入居しているから関わっているだけの存在です。

グループホームは同じ自治体に存在していて(グループホームを利用できるのは同自治体に居住している高齢者と言う決まり)、何時また何処で出くわすのかは
ありえる事なので、感情的にならず穏便に対処しなければと考えています。
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2019/07/06 19:06
ワニガマさん、
コメントありがとうございます^^

やはり自宅介護から施設介護に変わると 
栄養状態及び 健康状態は落ちるのだと 
ケアマネさんが言ってました。

だから どんどん施設のスタッフに関わらなければとの事です。
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2019/07/06 19:02
しゅぽぽさん、
コメントありがとうございます^^

お世話になっている施設によって レベルの差があるのでしょうけど、
やはり 身内の者がしっかりチェックしていかなければならないのですよね、
利用料を払えば終わり と言うわけにはいかないって事です。
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2019/07/06 18:56
あいいんさん様
コメント、ありがとうございます^^

地方によって差があると思われますけど、
長期(3か月以上)の入院が出来る病院は
老人病院でもそう無いのですよ、入院しても
退院後の受け皿を探すのがまた難儀なんです。

どこでも、入所中に次の施設を探しておくようにと
居宅で担当して貰っていた ケアマネさんに アドバイスを受けましたv
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2019/07/06 18:21
今晩は、いろいろと大変ですね。
内科医も意地悪ですね。こちらが、解らないと思っているのかしらね。
これからもいろいろとご苦労がおありになるでしょうけれど、どうかパドメさん自身も
つぶれないようにしてくださいね。ご自愛くださいませ。
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2019/07/05 14:55
一応、区か市か県に、改善何とか、伝えておいた方が良いかと。

グループホームで、事件が増えているので。

勤務している人も、給料が低いので、しないと行けない事お、してくれていない方が多いいらしいですよ。

内部が、分からないのが、怖いんですよ。

そのドクターも、おかしいなう??。
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2019/07/05 12:50
高タンパクの食事だけでは筋肉は付かないし。運動が伴わないと。うちの父もホームの主治医の薬だけになってからは認知症が進みました。それまで別の病院の脳神経内科のお薬は認知症の進展を止めてたのに。介護は家族の事・ホームの事・医者の派閥・・とても沢山の要素が絡みますが自分なりに納得が行くように努力してね・・姫^^
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2019/07/05 10:08
 いつ、私の身にもふりかかるかも知れない問題ですので、勉強になりました。
 やはり、肉親の元でないと・・・、ということですかね・・。
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2019/07/05 06:22
施設や学校や街中や家庭でも…………
いろんな所での「いじめ(?)」に起因する事件が報道されるたびに、
どこもかしこも……誰もが……って訳ではないけど、
悲しい気持ちになります…………

私も、お袋と同居していた頃は、お袋のしつこさなどに
(その気持ちを察するような余裕もなく)怒声を浴びせてことがしばしばあります。
2年余前、
お袋が1ヵ月程の入院を経てからグループホームに入った時、
上げ膳据え膳に看護師ほか病院関係者のお世話に接したからか?、
私の怒声から離れられた事からか?
その両方から、すんなりグループホームに馴染んでくれました。

その後も、診療所や施設の方々の献身的なお世話で、
入居者の体調不良でなどで、病院に入院する方、認知症が進行する方がいる中、
小さな施設だけど、
お袋は、入居者の最高齢(99歳)になっていて、益々元気になっているようです。

パドメさんも色々と大変でしょうが
最終的には肉親がしっかり確認していくことが大切なんですね
ご自愛のうえ頑張ってくださいね。。。
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2019/07/05 01:28
こん。。。

母は、糖尿病で骨折を繰り返し終いには歩行困難に・・・。

施設に入れたけどイジメにあい自殺未遂。。。

老人病院に移ったけど追い出され老舗の老人病院へ。。。

危篤状態もあったけど生きていてくれてる。。。

骨と皮でミイラのようです。。。

脂肪分が足りないと思いますけど。。。

施設より老人病院に入院されること勧めます。。。

あいんさん



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