Nicotto Town



加齢黄斑変症


本日2つ目のブログです。

一つ落ち着けば…の典型と言いますか。
先ほど父がお世話になっている施設のケアマネさんから連絡がありました。
去年から施設に一番近い総合病院の眼科を受診している父親の目の事で。
最初、見えづらいとかだったかな…。
それで受診し始めたと思いますが、先ほどの電話で「加齢黄斑変症」の治療の件で
ご家族に説明をしたいので受診時に付き添いをお願いしたいと連絡を受けました。

受診当初はそういう説明ではなかったと思うので、最初は違う病状だったのか
それとも最初からその病気で見立て違っていたのか…。
その辺りは分かりませんが、検索して読んだところによると「加齢黄斑変性症」は
進行が早く治療をしないと『社会的失明(矯正視力0.1以下)』になるそうなので
見つけ次第、治療を開始するのが良いそうで…。

治療方法はいくつかあるようですが、電話での説明で「注射」と相談員さんが
おっしゃっていたので(先生からそのような説明があったのだと思います)
その説明と承諾を得たいので家族の付き添いが必要なのだと思います。

喫煙している場合の「加齢黄斑変症」の発症と再発の確率は高くなると
説明文に記載されています。
父親は現在、1日に2本のたばこを施設内の喫煙場で吸わせてもらっています。
(午前と午後に1本ずつ)
今しがた電話をしてたばこの残量を確認すると2箱ないということなので
新たなたばこは買わないでほしいと電話に出られた事務の方にお伝えしました。
(欲しい物をリクエストしておくと週に1度、施設の方が購入してくれる
 サービスがあるんです。預け金という形で施設にお金を預けていて
 その中から支払ってくれます)

一昨年の冬に気管支炎で病院を受診し、喫煙を止められ不機嫌になった父。
その事があるので気が重いのですが、来週末に必要雑貨を持って
父の所へ行くつもりでいたので、話をしてきます。
なんだか…ため息がでます。。。

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2019/02/02 09:02
> たみこさん

来週末になりますが、父の所に雑貨類を持って行って来る予定です。
自分では自由に外へ出られない環境で暮しているので
「ダメなものはダメ」と言って強制的に喫煙を止めることは出来ますが
管理された生活の中での楽しみと喫煙と夜の飲酒(夕食前にコップに少し)は
続けさせてもらっていました。

最終的には本人次第ですね…。
ただ、回避できるかもしれないことで見えなくなってしまった時に
介護してもらっている立場なのでお金を支払っているとは言え
周りの方々に手間をおかけすることになるので…。
その辺りを私は気に揉んでいます。

日々の生活の中で心配は数知れず…。
気の休まる時がないので、これ以上 杞憂する物事が増えるのは
勘弁してほしいというのも正直な思いでもあります。
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2019/02/01 20:15
矯正で0.1以下ですかぁ~!
私の裸眼と一緒ですねw 
大雑把ま物は見えるけれど、細かいものはサッパリですからね。
今まで見えて居た人にはキツイでしょうねぇ~^^;

タバコは先生にちゃんと話してもらった方が、受け入れやすいでしょうねぇ~。
一気に辞めるとキツイなら、取りあえず半分にしてみるというのも手ですよね。
(週末にしのみぃさんが話をしてみて)
自分で納得すれば、きっと減らすなり止めるなりしてくれると思いますよぉ~。

病気は病気だけど、今まではとはちょっと違う感じで「視力」だからね~
ちょっと悩ましいですよね^^;
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2019/02/01 15:12
> かなたさん

先生の口からも言ってもらう方向で質問を投げかけようと思っています^^;
ニコチンは中毒になりますから、本人の努力だけでは
どうすることも出来ないのでしょう…。
隠れてまで吸っていたぐらいですから(臭いでバレバレですけれどね…)

ニコチンパッドをする必要があるかな…。
でも、受診は3月に入ってなので、半月以上吸えない日々が続くでしょうから
辛いと想像します。
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2019/02/01 15:10
> さゆたまさん

受診に付き添った時に先生に再発のリスクを聞き
先生の口からも「たばこは止めた方がいい」と
お話ししてもらえる方向で先生に質問しようと考えています。

本当、気が重い…。
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2019/02/01 13:35
ご心配ですね。
タバコの話はお医者様に直接していただいたほうがいいかもしれないですね。

しのみぃさんご自身も、あまりご無理をされませんように…
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2019/02/01 12:59
今更、やめれないでしょうね、たばこ。
きっと人生の楽しみになってるでしょうし
それを言わなければいけないしのみぃさんも可愛そう・・・
『失明しちゃうよ。』と言うしかないですね。
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2019/02/01 12:33
> トシさん

こちらの見通しがついたと思ったら…と、いう感じです^^;
子供がある程度の年齢になると、今度は親の方の介護が始まるのは
どこのご家庭でもあり、珍しい事ではないのでしょうが
一息つける頃は自分が介護してもらう歳になっているのでしょうね…。
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2019/01/31 23:19
心配ですね。今は喫煙ともいえない量だけれど、蓄積効果なのかしらん。がんばってください。
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2019/01/31 22:16
> 斎さん

良くご存知でしたね…すごいっ!
検索して、どういう症状なのかを調べたら
斎さんが書いて下さった内容の事が書かれていました。

進行も早く、治療しないと矯正視力で0.1以下になってしまうそうです。
いくらなんでも、それでは困りますから…たばこは諦めてもらわないと
と、思うのですが。
さてさて、どうなりますでしょうか…。
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2019/01/31 22:13
> まやさん

まやさんのお父さんも…でしたかぁ。
ヘビースモーカーで…^^;
父は今でこそ1日2本ですが、昔はもっと吸っていましたし
吸っていた年数も結構あると思います。
(止めたと言っておきながら、隠れて吸っていましたし…ねぇ><)

年齢の事を考えると治療しなくとも…とも思わなくもありませんが
見えなくなるのでは困りますから、治療せざるを得ませんよね…さすがに。
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2019/01/31 21:39
加齢黄斑変性って方眼紙が歪んで見えるあれですか…
喫煙で再発率が高くなるとは知りませんでしたが、視力には代えられませんし、納得して丸く収まるよう祈っています。
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2019/01/31 20:53
うちの父も加齢黄斑変性でした。滲出性?とか何とかで注射に何度か行きました。父は若い頃ヘビースモーカーで肺気腫になり、目の方にも影響が出たのかなと思っています。良く効くお薬(注射)もあるので、症状が進行しないと良いですね。
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2019/01/31 17:47
> まっぴーさん

ニコチンって中毒になりますものね…。
東京にいたときも止められなかったです…自分で「止める」と言っておきながら^^;
困ったものですが、物が見えなくなるとなると諦めもつくでしょうか…。

さてさて、どうなることでしょう。
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2019/01/31 17:45
> あーにゃさん

あーにゃさんの義母さんも患っていらっしゃったんですね。
父も腎臓ガンを患っているはずなんですが、進行が遅いのでしょうね…。
症状と言えるものが今の時点でもないようなんです。
(本人が辛いと言わないので、施設に入ってからは検査も受けていませんが)

本人が治療を受けないと言えば仕方のないことですが
見えなくなることを考えると、治療は受けてくれるだろうと思うのですが
大好きなタバコが吸えなくなるとなると…。
煙草は中毒性がありますから、絶つとなると本人も辛いと思いますから。
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2019/01/31 16:38
お父さん、タバコやめられないんですねー。うちの父もスモーカーだったなぁ
気管支や肺に悪いんだけどいまさらやめられないんでしょうねー(´・ω・`)

目は怖いですよね。手遅れにならないでよかったです!
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2019/01/31 16:25
次から次にですね。(><)
加齢黄斑変症は亡くなった義母が患っていました。
方眼のノートを見ると格子が歪んで見える、と言ってました。
義母の場合は別の病気も患っていたので
積極的治療ができなかったようです。
手芸が好きだったから「見えなくなると困る」と悩んでましたが、
結局別の病気のほうで……となりました。



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