Nicotto Town



入院誓約書


心不全で急遽入院となった、父へのお見舞いの言葉をいただきまして
ありがとうございます。
この場を借りて、お礼申し上げます。
今日の午後、入院先の病院へ誓約書を届けに行く予定です。

入院当日の父の様子ですが、朝から(?)調子が今一つだったようです。
毎回、食事はホールで入所者さんは一緒に食べます。
ですが、その日の父はホールまで行くのが辛い(息切れ等)という事で
部屋食だったそうです。
現在、喘息の薬を服用中だそうで(知らなかったです)、喘鳴が以前より多くなり
父への見守り支援や処置が増えた為、去年の秋の判定で「要支援から要介護へ」
支援度が上がりました。
そういった経緯から、その日の父の症状は「喘息の兆候がでている」と
施設側は判断して様子を見ていたのかな?
想像ですが…。

いつもなら少し休んでいると喘鳴や体のしんどさは改善したそうですが
その日は改善しなかった?
それで病院へ連れて行ったところ、検査を受けることになり、軽度の心不全が判った…
という流れだったようです。

施設から届くお知らせの中に、入居者の様子を知らせるお便りがあります。
半年ほど前から「気分が悪くなった(冷や汗とか)」という記載が3回ぐらいだったでしょうか…。
ありました。
毎回、少し横になって様子をみていただくと改善し、その後の様子に変化はありません。
という記載内容でしたが、今から思うと、それらは心不全の兆候だったのでは?

入院直後はベッドの上で態勢を変えようとするだけでも、息が上がって苦しい様子だと
看護師さんがおっしゃていました。

入院中に肺に溜まった水を抜くという治療をするようです。
入院期間は、はっきりとは言われませんでしたが、退院後も体内の水分調節のための
お薬を服用し続けていくそうです。
(高齢で血圧が高いと心不全になるリスクが高くなるとか…)


父とは去年の2月に東京から来た姉と二人で面会に行って以来、会っていません。
ですから、今回の事があって(良い事ではなかったけれど)顔を見ることが出来る…。
そう思いながら病院へ駆けつけましたが、コロナ禍の為、立ち入りを許されるのは
ナースステーションまで。
会えませんでした…。

入院中の洗濯物のやり取りもナースステーションで行います。
入院先の病院は父がお世話になっている老人ホームと同じ市内にあり
我が家からは片道1時間ほどかかります。
難治性てんかんの息子が低気圧続きで調子が良くなく、息子の調子によって
私の行動も制限されてしまう為。レンタルパジャマを利用した方が良さそうだなぁ。
そう思いながら看護師さんから渡された書類に目を通していたら、施設の職員さんが
「汚れものは施設の方で洗濯して病院へ届けますから^^」と
おっしゃって下さいました。

この方は多分、父を病院まで連れていて下さった方だと思います。
その後、検査に付き添い、私が病院へ到着するまで患者の家族の代わりとして
病院で待機していて下さったんでしょう。
施設から入院になるかもしれないとの第一報を受けた後、主人に連絡して
「申し訳ないけれど、すぐに帰宅してほしい」と伝えました。
その日は息子が在宅の日。
時刻が夕方だった為、そろそろ夕食を食べさせなければならない時間帯でしたし
父が入院となったら、すぐに病院へ行ってもらいたいと施設から言われていたので
私の代わりに息子の様子を見ていてもらう必要がありました。
病院へ行ったら帰宅は遅くなりますから、連れて行く事は避けたかったんです。

息子の食事が終わり仕上げ磨きをして、いつもより早めのお風呂。
力は主人の方がありますが、発作の形態をより理解し、その上で息子の様子を
確認しながらでないと入浴の支援は非常に危険。
だから常に様子を見ている私が入浴介助を行う方が安心なんです。
入浴まで終わらせたら、私も安心して出かけられます。

病院へ向かう道は田舎道。
信号も少なく道幅も狭いうえに、うねっていて高低差もあります。
地元の方々は慣れた道だから速度を出すんですよね。
台数は多くありませんが、後ろから走ってくる車は飛ばすし車間距離もとらないし…。
雨が降っていて視界が悪いうえ、白線は消えかかってる箇所も多いから
「運転しづらい~」と思いながら走ってました。
老眼になってからというもの、夜間は目がショボショボして見づらくなったし…で。

昼と夜で景色は印象が大きく変わるので、1か所、曲がり損ねましたした^^;
そんなこんなで帰り着くまで緊張の連続でした。
5年前に母を看取ったのも、同じ病院。
確か同じ階。
あの時の帰り道も道を間違えて、えらく遠回りしちゃって…。
「お母さんが少しドライブしたくて、いたずらしたのかなぁ?」。
そんな会話を姉としながら自宅へ帰ったんですが、そんな事も思い出されました…。

父も7月で88歳。
6月の父の日と誕生日プレゼントに大好きなお酒を、姉と連名で送る予定にしてました。
(施設宛です)
夕食前に、ほんの少量の飲酒を許可してもらっています。
でも、今後は飲めなくなっちゃうかなぁ。

アバター
2021/05/23 09:31
> りょう。さん

ありがとうございます。
書いて下さった事、全て当てはまってます。
このブロブは覚え書きでもありますが、時間の経過と共に自分が感じた事や
記憶が薄らいでしまわない内に書き留めておきたかったので
昨日、一気に書き上げました。

息子の入浴まで済ませて出かけたかったのは、後悔したくなかったから…。
怪我をされるのが一番恐くて。
いつもと違うというストレスを、なるべく息子に感じさせず
自分がいつもやっている事を終わらせて出かけるには
どのような手順で行ったらいいのかなって、頭の中でシュミレーションしつつ
息子への説明説明も並行して行って…。
それで出かけて行きました。

途中、てんかんのお薬の服用の事を忘れず主人がやってくれたかが
どうにも気になって、ハンズフリーで電話をかけたんです。
それで曲がるべき道を行きすぎちゃって…。
昼間しか走らない道なので、見過ごしちゃったみたい^^;
景色って、昼と夜とでは随分と違って見えるんですね。
目印が少ない田舎道では尚更に。

幸い主人が「俺で出来る事なら言ってね。支払いとか…俺の方でやるからさぁ」
と言ってくれるので、ありがたいです。
家族で支え合えるなら、それが一番だと思うので、甘えようと思います。
年齢を重ねてきて『人と言う字は…』の意味が身に沁みます。
アバター
2021/05/23 08:58
なんか読んでいて情景が(私の想像なんですが^^;)映画のように浮かんできました

知らせがあっておうちの事や息子さんの用事を済ませて雨が降ってる道路を走り・・・
大変でしたね><
でも、きっとお父様との関りで大事な一コマ一コマのような気がします
昨日私も道を間違えて^^;しまいました~
しのみぃさんはきっとわかってると思います。後でああすればよかった~って思わないように
きっと一つ一つ丁寧に動いてこのBlogも大切なものになるんだどうなと・・・
でも無理しないで^^ください
アバター
2021/05/23 08:43
> かなたさん

かなたさんの方も大変でしたね。
お父さんは既に退院されて療養中でしょうか。
病状が落ち着きますように…。
お兄さんも予定通りに事が進み、回復されますように…。

父が入所している施設でも去年の秋頃からだったでしょうか…。
リモート面会が出来るようになりましたが、タブレットもスマホも所持してない父。
施設から借りても使い方がわからないので、職員さんが操作して下さっての
リモート面会となります。
近くに人がいると思うと、会って話しても大した会話もない私達ですから
お見合いの場みたいに、シ~ンとなりそうで^^;
気になりつつも日々の生活に追われて、最後の面会から1年以上経過してしまいました。

コロナの予防接種が双方ともに終わる事には冬になっているんじゃないかな…。
そうなるとインフルエンザの感染予防も加わり、直接会っての面会は
この冬は出来なくなる可能性もあるかも?
来年の春には元気な姿で会えるといいのですが…と、思っていますが。
アバター
2021/05/23 08:34
> ノーリー・グリュさん

父の病状を説明して下さった先生は「軽度」とおっしゃっていました。
ただ、下の方でもニコ友さんが書いて下さていますが
「症状が落ち着けば退院できるんじゃないかな。
 ただ時間の経過と共にまた肺に水が溜まって、繰り返すことが多いんですよね。」
という言葉。
頭の中に置いておかないとならないなって…。
そう思いました。
アバター
2021/05/23 04:59
おはようございます。

お父様の早いご回復をお祈り申し上げます。
しのみぃさんもどうぞご自愛ください。

気が揉めますね。施設の方がお洗濯など引き受けてくださってよかったです。少しでも負担は少ないに越したことはありません。

うちは肝がんを患ってる父がコロナ前に二度手術し、二度目の後は肝炎ウイルスの除去もして経過もまずまずですが、今度は透析している兄が月末に心臓バイパス手術を受けます。お見舞いにはやっぱり行けません。それでも父は80越えなので、入院するのが父でなくてよかったのかもなんて言ってます。

ほんとに因果な感染症ですよね。はやく収まってほしいです。
伯母も認知症で施設にいてリモート面会です。

アバター
2021/05/23 00:29
心不全が進行してしまってるような感じを受けます。
親に会えないと言う辛さ…ホントにコロナ禍では辛い事が多すぎます。
息子さんの事も気に掛けながら…しのみぃさんの大変さが伝わってきます。
アバター
2021/05/23 00:00
> トシさん

トシさんのところも大変でしたね。
でも、回復されたようで良かった…^^
トシさんもお疲れ様でした。
アバター
2021/05/22 23:58
> パクチーさん

ご心配ありがとうございます。
パクチーさんの義父さんも、一日も早く退院できますように…。
それからパクチーさんも無理しないで下さいね。
ただでさえ季節の変わり目で体調を崩しやすいですから。

夜に再び呼び出しがあったら…と思うと気が重いですが
自分の親の事ですから、気を付けて行ってきます^^;
万が一、自分が事故を起こしたら大変な事になるので
気を引き締めて…ですね。

アバター
2021/05/22 23:53
> まーちゃん

面会の件ですが、去年の秋頃からだったでしょか…。
リモートで面会できるようになってはいるんです。
でも、本人はタブレット等は持ってませんから、施設の美品をお借りする事になります。
借りたたはいいですが、父は使い方を知らないので、職員さんが操作をする訳です。
寡黙な父はあまり話しませんし、近くに職員さんがいるかもしれないと思うと
リモートの面会は気乗りがしなくて…。
それで面会の申し込みはしてないんですよね^^;

予防接種が終わり、インフルエンザの時期も終われば面会も再開すると思ってますが
そうなると早くて来春になるでしょうか…?
う~ん。。。
アバター
2021/05/22 23:46
> たみこさん

詳しく教えて下さって、ありがとうございます。
食事の件ですが、先生も説明の中で話て下さいました。
入所先の職員さんも私と一緒に話を聞いて下さっていたので
施設の責任者の方にも伝わると思いますが…。
何かの折に確認する方がぶなんかもしれませんね^^;

2,3年前ぐらいだったでしょうか、その頃から冬場に吸入をする事が
何度かあったようです。
それで喘息の薬を処方されるようになったか?
少なくとも東京にいた頃には喘息のお薬は服用してなかったと
姉は言ってます。

年齢が年齢なので、今後、劇的に回復するという事は期待しませんが
辛い症状が落ち着き、穏やかな日々が送れることを願っています。
アバター
2021/05/22 23:39
> さゆたまさん

雨が降る夜、ライトで照らされるアスファルトのギラギラ。
あれが見づらくて…。
老眼になってからは一段と見えなくなりました^^;
目って大切だぁって、つくづく思いました。

父の入所先の施設で、近々コロナの予防接種が行われる予定なんですが
もしかしたら接種日が入院中と重なってしまうかも…。
運よく退院後に接種できる日があったとしても、心不全で入院したばかりだから
打てないよねぇ?
その辺り、施設の方でも確認してくれるといいのですが。。。
アバター
2021/05/22 22:59
お父さま、早く良くなりますように。私の母は昨秋骨髄異形成症候群の合併症で器質性肺炎になりましたが、今月からその薬剤治療も終了しました。きっとお父さまもよくなりますように。
アバター
2021/05/22 19:34
お父様、後から思えば前兆?でもなかなか病院に行こうとはならないものですよね
でも倒れて救急車…なんてことにならなくてよかったです
また、入院中の洗濯を請け負ってくれるとは、親切な良い施設の方で良かったですね

夜の雨の中の運転、私も恐いです
なるべくしないようにしてます
仕方ないときは かなり緊張していて疲れます

お父様の回復をお祈り申し上げます
しのみぃさんもお疲れたまりませんように
ご自愛くださいね


(うちは入院着&タオルはレンタルです^^;)
アバター
2021/05/22 16:09
こんにちは。

施設の方が、とても良い方で良かったですね。
こんな時期だから、支えてくださる方がいらして、ホントよかったですね。
お父様に、御逢いできなかったことが、多少心残りですが、
何か、良い方法があると良いですね。
お父様も、しのみぃさんの顔をみれば、安心もされると思うのですが。。。。
お互い、不安を抱えた感じで、落ち着きませんね。

くれぐれも、しのみぃさんが、お倒れにならないよう、気を付けてくださいませね。
アバター
2021/05/22 16:08
対応、お疲れ様です!コロナの時期ですから、余計にイロイロ大変ですよね^^;

年齢も年齢ですから、
持病としても喘息がない場合は、喘息を発症するとも思えませんので、
昨年から心不全傾向だったと推察します。
施設への往診だけでは、レントゲンやエコーなどもしないでしょうけど、
・動悸、息切れ、下肢のむくみ、、手足の冷え、疲れやすい、咳き込み、呼吸困難
などで、年齢を考慮すれば大まかな予測は付きます。
急性の場合は上記のような症状が急激に表れるので、
介護の人でも分かりやすいとは思いますが、
慢性の場合は徐々にですので、気にも止めない人もいるかもしれません。
肺に水がたまるような場合は、聴診器で聞くだけで分かるんですけどね~
(ボコボコって、肺が水で溺れてるような音がするんですよ^^;)
心臓の音の異常も、聞きなれていればすぐに分かるんですが…こればっかりはw

お父様、高血圧が持病であるのなら、症状から鑑みて
今回は高血圧が起因の左心不全ってところでしょうかね。
治療は内服薬で、入院中は利尿剤と強心薬で水分コントロールして、
退院後は血管拡張薬+ベータ遮断薬+塩分コントロールって感じかな~?
お酒は少量なら別に問題ないと思いますよ。
特に水分制限などにはならないでしょうから(入院中は分かりませんが)、
退院後は塩分を控える方が大切です!

あまりにも症状が改善しない場合には、
もしかしたらペースメーカーの植え込みなど進められる事もあるかもしれません。
今は高齢でもささっと出来てしまいますしね^^;

お父様、早く落ち着いて退院できるといいですね~!
呼吸が苦しいのは、ツライですもんね。
アバター
2021/05/22 14:26
うん、田舎道はコワイ。軽トラのお爺さんやお婆さん、慣れてるだからだと
おもうけど、車幅考えて対向車来てくださいっ!と何度思ったことか・・・
夜の運転も嫌いです。
目印がみえない(直前で気が付いて通り過ぎる)・・・神経擦り減らす。

心筋梗塞の義兄さんも「痛みより。冷や汗かいた」と言ってました。
冷や汗って悪いのだと感じました。
コロナ早く収まって、父さんとゆっくり会いたいですね。
アバター
2021/05/22 11:14
> ノイバラさん

ノイバラさんも、そういった体験がありましたか…。
その方への対応も大変でしたね。
直接対応するのは保険屋さんでしょうけれど、精神的な負担等がかかりますから。
でも、通院ですんで本当に良かった…。

人は誰も歳を取り、その時に身内の世話になりますよね…いずれは自分達も。
だから今の私は親が旅立つまでの支援をする役割なのでしょうけれど
日々の生活(自分+家族の)を営みつつ、時間のやり繰りをしての
支援なので、どうしても忙しくなりますし、親の調子が良くないとなると
動揺してしまいますよね…。
努めて冷静に…と、言い聞かせていても。

父の入院先へ向かう私も、やはり動揺していました。
それで母の時の記憶が鮮明に蘇ってきたんだと思います。
途中、母が入所していた施設の近くを通ります。
父と母は同じ施設に入れなかったので、別々の関係施設に入居していました。
施設の看板が見えた時、心の中で「お母さ~んっ!」って叫んじゃいました。
見守っていて欲しかったのかもしれません。
アバター
2021/05/22 11:01
> あーにゃさん

いや…もぅ…疲れた~!^^;
精神的な疲れはもちろん、雨の日の夜の田舎道の運転は慣れてないから
本当に疲れました。
帰宅後から翌日まで、気が付けば「疲れた~!」って言葉が口から出てました。

>利尿剤などを処方されて、肺の水がなくなれば呼吸は楽になると思います。

まさに入院中の治療で行う事がこの処置です。
退院しても水が溜まらないようにお薬の服用を続けていくそうですが
それでも少しずつ溜まっていくのかなぁ。
年齢的にも、いつ、何があってもおかしくないですし、覚悟はしているつもりなんですが…。
アバター
2021/05/22 10:58
> ぷ~さん

施設内に看護師さんが常勤しているけれど、一人一人の状態を確認する
余裕はないと思いますし、高齢者故、ほとんどの方がお薬を服用しているので
それらを間違いなく服用時間に飲ませることが、お仕事の最優先事項なのだと思います。
職員さんも介護の勉強をしてきていても、医療に詳しい場合は稀ですよね…きっと。

月に1度かな…入所さんを診察してお薬の処方を行う先生がいらっしゃいます。
近くの医院の先生で、この先生と提携しているんだと思います。
診察と言っても毎回、採血して血中濃度を確認して処方の量を微調整してくれる訳では
ないと思うんですよね…。
明らかに症状が…という時に医院に出向いて採血してもらうくらいじゃないかと
想像します。
だから、今回の父のような事は割と起こってるんじゃないかな…。

コロナ禍な故、大き目の病院へ連れて行くのも控えているみたいです。
不要不急ってところなんでしょうかね…。
だから今回、大き目の病院へ連れて行かれたという事は、父親の状態が
明らかに今までとは違て見えたという事なのでは?
そんな事も思いました。
アバター
2021/05/22 10:51
本当にお疲れさまでした。
病院へ急ぐ夜間の運転、危険ですよね。

私は祖母が骨折入院した時に
車で人身事故を起こしたことがありました。
仕事の帰り、平気なつもりでも、
動揺していたんですね。
注意力散漫だったのだと思います。
相手はおばあちゃんで、尻もちをついて打撲程度、
大したことなくよかったのですが、
持病のある腰が悪化して、しばらく通院なさいました。
そんなことがあったので、
しのみぃさんがご無事で本当によかったと思います。

息子さんの介護のあと、しかも夜。
想像しただけでも、お疲れだったろうと思います。
本当に何もなくてよかった。
きっと心がけのいいしのみぃさんに
神仏のご加護があったのだと思います。

どうぞお父様もお大事に。
そしてしのみぃさんもご自愛くださいね。
アバター
2021/05/22 10:35
状況を詳しくありがとうございます。
高齢になると、息切れが年齢や体力が落ちたせいなのか
病気のせいなのか、判断が難しくなりますよね。
私の母も、心不全で息切れしていたのですが
母が通っていたデイサービスの職員さんたちは気がつきませんでした。
もちろん家族の私たちも。

利尿剤などを処方されて、肺の水がなくなれば
呼吸は楽になると思います。
どういう治療方針が出るのかまだわかりませんが、
症状が落ち着けば退院できるんじゃないかな。
ただ時間の経過と共にまた肺に水が溜まって、繰り返すことが多いんですよね。

これからも病院や施設に足を運ぶことが多くなるかもしれません。
くれぐれも運転に気をつけて、
旦那様も頼りながら乗りこえてくださいね。
お大事に。
アバター
2021/05/22 10:05
そうでしたか。
やはり病院関係はコロナの厳戒態勢で、いたしかたないとはいえ
ご家族としてはやりきれないですね。
現状はまだ重篤な状態ではなさそうですが、やはり心配ですね。
確かに心臓の病気で、咳が出たりすると聞いたような気がします。
高齢になるといろいろな故障が出てくるので
定期的に医師の診察が受けられるシステムになっていないのでしょうか。
介護職の方が医療に精通しているという事ではないので
本人の要望がなくても、定期的な診察は必要かもしれませんね。



カテゴリ

>>カテゴリ一覧を開く

月別アーカイブ

2024

2023

2022

2021

2020

2019

2018

2017

2016

2015

2014

2013

2012

2011


Copyright © 2024 SMILE-LAB Co., Ltd. All Rights Reserved.