Nicotto Town


グイ・ネクストの日記帳


買うか、買うのをやめるか?


「嫌われる勇気」アドラー著 岸見一郎訳


この本がどうしても読んでみたいと、ずっと思っている。にも関わらず、怖くて読めていないし、買えていないのだ。

いつもキャッチセールスで止まってしまっているのだ。

まずタイトルからとっつきにくいでしょw

「嫌われる勇気」だよw

それで目次を読んで行くと、悩みの全ての原因は人間関係にあり。って断言しているところw

なぜそう断言できるのか。

正直、気になる。

だから迷っている。

気になるが、手に取りたくない本なのだ。

そこが問題なのだ。

それが理由で4月も買わず、5月も買えず、6月を迎えようとしているのだ。

あい



アバター
2014/05/23 22:28
黒蜜さんへ

大変参考になりました。

ありがとうw

あい

結論、やっぱり来月でもいいや。

アバター
2014/05/20 09:31
うーん…
迷ってるなら私は今は買わないです。
高いしw
古本で出てて、その頃まだ欲しかったら、買います。
この本、有名な本のようなので、多分古本で放出される方も多いんじゃないでしょうか。
古本で出るころ、この本の存在を忘れているようなら、それまでのご縁だったということです。

古本が出るまで待てない、
気になってしまってしょうがない、というなら
買ってしまった方が良いかもしれませんね。

嫌われる勇気、という題名と帯が衝撃的ですが、
沢山の方が読んでるようだし、
中身がビックリするほど衝撃的で非常識的だとは思えません。
(わたしはこの本を読んでないので、憶測で書いてます。違ったらごめんなさい)

amazonのカスタマーレビューが参考になるかしら。
http://amzn.to/KpLNIY



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