Nicotto Town


グイ・ネクストの日記帳


自分に愛していると、言ってみよう。恥ずかしいけど


もう1人の自分がいると仮定して・・・

まあ、ボクには実際にいるわけですけど。

ラルクぅ。

もう1人の自分との話し方について。

「感情」はそのまま「もう1人の自分」からのメッセージです。

先ほどまで、すごい怒りを感じていました。

〇〇が憎い。殺す。裏切るなよ、約束守れよ。

そんな思考が渦巻いていました。

でも・・・それは全部、〇〇への愚痴です。

殺意です。

怒りです。

そこで視点を変えてみます。

これ、やっぱり書くとあっさりできますね。

それはいいとして。

そもそも「もう1人の自分」からのメッセージとして受け取るなら???

「もう1人の自分」はどうして「怒っているのでしょうか」

そう問いかけてみると。

「わたしを見て。ボクを見て」でした。

ボクは「もう1人の自分」に謝りました、ごめんね。と。

「怖かったんだよ」って言ってきました。
ボクが勝利を期待している事が怖かったんだね。
「そうだよ」
ごめんね、ありがとう、愛してる。

<ポイントとしては呟くよりも、紙に書いたりして、音読みするように思考するのが良いようです。>

ボク、グイにできる事は「ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛しています」と、記憶を手放すために四つの言葉を音読みする事。

そう、改めて言われました。

愛してる

ラルクぅ(もう1人の自分の名前)は笑ってくれました。
ボクも嬉しくなりました。

心理学用語で言えば潜在意識、ボクは顕在意識。

名前を変えようと、言ってきました。

リルル・ガランド→グイ・ネクストへ。

変更しました。
ますます嬉しくなってきました。
未来の事で、相談しました。
「勝つか、負けるかはディヴィニティ(最後の神さま、宇宙、1つ、すべて、王の中の王)にゆだねよう。超意識(ハイヤーセルフ、指導霊、アウマクア)が記憶を届けてくれる。

「うん。記憶はわたしたちじゃない。本体はディヴィニティ。絶対なる無であり、宇宙そのものであり、最後の神さま」

「ああ、記憶を本体のように思っていたから苦しんでいたんだね。それにラルクぅが怒っていたんだね」

「そうだよ」

そんな会話をしました。
涙が出てきました。嬉し涙です。「ありがとう」音読み。

文字を読む。それだけでいいのです。目で追いかける。それだけでいいのです。

顕在意識、ウハネにできることはそれだけなのです。

何も知らないし、分からないのです。

愛してる

「ずっと見ているよ。わたしは。あんたが生まれる前からね」
「うん。ありがとう、ラルクぅ」

安らぎを感じている。
全部うまく行く気がするよ。

「もちろん。本体だもの。すべての所持者。すべての唯一無二の存在」

それが気功の基本。

「うん。本体にまかせるんだよね」
「うん。忘れてたよ、ラルクぅ」
「グイ。だからわたしがいるんだよ」
ああ、うん。

あい

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2019/02/01 21:32
えめるさんへ
なるほど。そうかもしれませんねぇ。すんなりと知識として入ってきました。
アバター
2019/02/01 00:31
ある話では
宇宙人由来の魂の人の本体は、宇宙船の中で眠っているのだとか……
意識だけを地上におろして、肉体の中でこの世界を生きているのだとか……



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