昔作った失恋の詩
- カテゴリ:日記
- 2009/01/20 20:45:54
叶わぬ恋は、やはり叶わずして、その幕を静かに閉じた。
ひとつの恋が終わり、また次の恋へと、俺は進化していく。
ドアが閉まる時、永遠と思えた時間は粉々に砕け散った。
壊れたこころの破片を集めながら、俺は彷徨い続ける。
無理な力で引き抜いて、崩れていくジェンガの塔が頭をよぎる。
絶頂から奈落へ。それが俺のバイオリズム。
今日は疲れた。
2006/08/05 作成

























やゃ失神中・・・。
さすがにそれは、俺自身ですら「※俺は当然正解を知っています」
ってワケにはいかないですね(汗)
男女の問題は永遠の疑問符って事で良いと思います。
これ↑クイズにしたら答えられないと思う
なぐさめありがとうです☆ まぁ、もう時間が忘れさせてくれたので
大丈夫ですよ☆
新しい出会いがあります様に・・・
>>フェアリーさん
なんですかねぇ・・・直感的に書いたと思うんで、第三者的にもイメージ
しやすいんでしょうね。
言われるほど素敵ではないですが、感動したり、悲しくて泣けるあたり、
案外普通の人なんだと思う俺だったりします。
ブルーな詩にコメントありがとうございました。
ジェンガって、あれですよね・・
イメージしやすくて、つらい気持ちになりました。
無理な力って、誰が引き抜いたの?
叶わぬ恋 とあなたは呼んだけど、でも絶頂を知れたのなら
叶ったものもあったと、わたしは思いたいです。
詩というかたちで、想い出を大事にできていて、
グチ聞くよさんは素敵な方ですね。
かわいそう…
でもでも、グチ聞くよ君?は十分かっこいいから新しい美女が現れるよ!!
いいひととめぐり合えるように♪