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ここでやっと ドワーフウッドランドに白雪姫の登場です 白雪姫も3.5頭身で ほおがしもぶくれで ベディ・ブープのようです
#日記広場:イベント
12299島
STORY8-1
オリンポスコロシアムのフィルから
闘技大会再開の報せが届いた。
フィルに話を聞いてみよう!
チリシィ:
幸い、彼女は
闇に襲われたんじゃない。
でも、深い、深い眠りに
落ちてしまっているようだ。
可能性はなくはないけど……
ダメだ。
キミにはその力は使えない。
チリシィ:
ああ!
(王子登場 姫ふっかつー)
チリシィ:
そうか、王子は白雪姫と
心で繋がっていたんだ。
だから、いま、ここに
現れることができた。
すばらしいね、心の絆は。
とても強い力だ。
キミも、もう、その力を
手に入れているのかもしれないね。
おこりんぼ:
危ない!
(崖から落ちる魔女)
断崖に続く道に出た
その先に 断崖
ねぼすけ:
魔女の前に、
この魔物を何とかしないと……
おとぼけ:
(おとぼけにはせりふがない)
ごきげん:
魔女が正体を現したな。
てれすけ:
魔女が逃げちゃうよ。
どうしよう……
くしゃみ:
雨で魔女を見失いそうだ……
先生:
早く追いかけて、
魔女を捕まえないと!
おこりんぼ:
ええい、ジャマだ!
魔女が逃げちまう!
レベル444 ウィッチボマーを倒す
STORY 7-6 CLEAR!!
暗い森の奥へ逃げた
魔女を追いかけよう!
おこりんぼ:
おい! 魔女だ!
STORY 7-5 CLEAR!!
白雪姫:
あら、
なんだか変な気持ち……
女王:
もうすぐ
息が止まるだろう。
そして永遠の眠りに。
はーっははははははは……
さあ、これで、
私が世界で一番。
物売り:
これはただのリンゴじゃない。
願いがかなうリンゴさ。
白雪姫:
お願いが?
物売り:
そう、一口かじれば
どんな願い事でもかなうのさ。
白雪姫:
本当?
物売り:
本当だとも。
さあ、なにか願って一口お食べ。
さあ、願い事を。
白雪姫:
私のお願いは、
王子様が
私を城へ連れていき、
いつまでも幸せに
暮らせますように。
物売り:
いいよ、それでね。
さあ、お食べ。
願いが消えないうちに。
白雪姫に危険が迫っている!
急いでこびとの家に向かおう!
BGM変わった~
物売り:
これはただのリンゴじゃない。
願いがかなうリンゴさ。
白雪姫:
お願いが?
物売り:
そう、一口かじれば
どんな願い事でもかなうのさ。
白雪姫:
本当?
物売り:
本当だとも。
さあ、なにか願って一口お食べ。
先生:
助かったよ、ありがとう。
もう家に帰れないかと
思ったよ。
チリシィ:
た、た、た、大変だよぉ!
光が! プリンセスが
大きな闇に!
ゴメン! またあとで!
おこりんぼ:
おい! この一大事に
何をぼーっとしてるんだ!
ねぼすけ:
女王が白雪姫を
捕まえたんだよ。
先生:
そ、そ、そうなんだ!
あんたもいっしょに来てくれ!
STORY 7-4 CLEAR!!
最近暗いところに
閉じ込められてばっかりだよ。
困ったもんだなあ。
おこりんぼ:
まったくどうなってるんだ!
トロッコに乗れないと
外に出られないぞ!
ねぼすけ:
ふぁーあ……
また閉じ込められちゃったの?
おとぼけ:
(おとぼけにはせりふがない)
てれすけ:
また
閉じ込められちゃったみたい。
くしゃみ:
はっくしょん!
トロッコ坑道に現れた
ハートレスをやっつけて
こびとたちを地上に帰してあげよう!
先生:
トロッコ坑道に
でっかい魔物が現れて、
ここで立ち往生してるんだ。
あいつをやっつけて
もらえないかね?
鉱山で仕事をしているこびとたちの
帰りが遅いようだ。
鉱山に様子を見に行ってみよう。
白雪姫:
まあ、おとぼけは無事に
みんなといっしょの仕事に
戻ったのね。
よかったわ。
あなたのおかげね。
ありがとう。
STORY 7-3 CLEAR!!
暗い森の奥で魔物に襲われていた
おとぼけを助けた。
おとぼけが鉱山に戻ったことを
白雪姫に伝えよう。
ガーゴイルを倒した
白雪姫は、仲間からはぐれて
一人で暗い森の奥へ向かった
おとぼけのことを心配していた。
おとぼけを捜し出そう!
おとぼけ、大丈夫かしら……
一人で暗い森に
入ったみたいなの。
ねえ、あなた、
よかったら様子を
見てきてくれないかしら?
白雪姫はどうしているだろうか。
こびとの家にいる白雪姫をたずねてみよう。
女王:
さて、魔法の鏡よ。
いまこの時、最高の美しさは誰?
鏡:
七人のこびとの家に住む、
あの白雪姫が最高の美しさです。
女王:
白雪姫は、
私の差し向けた兵士がなき者としたはず。
鏡:
白雪姫は、いまもこの世で最高の美しさ。
兵士は手を下せなかったのです。
女王:
何!? 私をだますとは!
かくなる上は私がこびとたちの小屋へ、
思いもよらぬ姿となって行けば……
魔法の薬で
女王から物売りに変身しなければ。
物売り:
毒のリンゴじゃ……
眠りながら死ぬ。
毒のリンゴを一口噛めば、
そのまま目を閉じ永遠に眠る。
恋人のキスで
目覚めるなどあるまい。
あーっはっはっはっはー。
STORY 7-2 CLEAR!!
おこりんぼ:
エメラルドを
集めてきてくれたんだな!
助かったぞ!
集めたエメラルドを
おこりんぼに届けよう。
3個記録しそこねてるのかな)
さっき見えていた場所にエメラルドがある
最後の1個だった
むこう岸 さっきとは異なる場所にエメラルドがある
行ってみてもないが以前あった場所まで行くと
下のほうに行けるのが見えたので探してみると
入り口近くの左下からはいっていけた
エメラルドを2個発見
鉱山・第9鉱区へ
2箇所で発見
さらに奥へ行く入り口ができていて鉱山・第10鉱区に行ける
鉱山・第10鉱区で3箇所
ねぼすけ:
ここは落石があった場所だから
岩の中にあった宝石が出てきて
ないかと思ったんだけど…
なかったみたいだね
ふぁーあ……
以前てれすけがいたむこう岸に
エメラルドが見える
向こう岸に行くため鉱山・トロッコ分岐路左下から
鉱山第6鉱区に出、右側の鉱山・第7鉱区へ
鉱山・第7鉱区にごきげんがいた
ごきげん:
前にこのあたりで
宝石をみつけたんだ。
今日は見つかるかな?
新しくにこりんが掘った穴が右手にあるから
第8鉱区にいくがエメラルドがない!
2箇所で3個エメラルドをみつける
気長に探せといわれたため時間がかかるものと思う
鉱山・第2鉱区
1箇所で発見
以前見たときにはぜったいになかったので
やはり時間がたつと出てくるものらしい
くしゃみ:
わしはこのあたりで
仕事をするよ。
あんまり奥でくしゃみすると
おこりんぼに怒られちゃうし。
てれすけ:
このあたりでも、たまに
宝石が見つかるんだよー。
貴重な宝石エメラルドを15個、
鉱山の中で集めよう。
おこりんぼ:
あんたのおかげで、
ようやく仲間がそろって、
また仕事ができる。
長い間さぼっちまった分を
みんなで取り戻さにゃならん。
手を貸してくれないか?
鉱山の中で、貴重な宝石の
エメラルドを15個、
集めてきてほしいんだ。
エメラルドはなかなか
見つけられないかもしれん。
根気よく探してみてくれ。
ようやくこびとたちの仕事が再開した。
何か手伝えることがないか
おこりんぼに聞いてみよう。
おとぼけをクリック!
STORY 7-1 CLEAR!!
鉱山の鍵を見つけた。
おとぼけに届けてあげよう。
くしゃみのことばから鉱山・第6鉱区に
向かおうと左下の通路をめざすと
通路の入り口に鍵があった
てれすけを助けた時……
おとぼけは鍵を持ってたよ。
でも鉱山の外に出た時には、
もう持ってなかったんだ。
ということは……
はっくしょん!
ねぼすけ:
ねぼけて、
ベッドの近くでつまづいた時に
落としたんじゃないかなー?
おこりんぼ:
へんっ! おおかた、
鉱山から家へ帰る途中で
落としたんだろ!
おとぼけ:
(おとぼけにはせりふがない)
ごきげん:
えっへっへ、
わしは第2鉱区の奥で、
よくハンマーを忘れてくるよ。
先生:
うーん……
あんたがくしゃみとおとぼけを
助けてくれた場所があるだろ?
おとぼけはそこで鍵を
落としたのかもしれんな。
てれすけ:
家で顔を洗ってる時に、
落としたのかなー?
おとぼけが鉱山の鍵を、
なくしてしまったようだ。
こびとたちの話をよく聞いて
探してあげよう!
(すまん、たれ頭巾=くいしんぼ=くしゃみ?でした)
くしゃみ:
(しまった 画面内をクリックして消えてしまい読み損ねた)
(にこりん うなずく)
くしゃみ:
はっ、はっ、はっ……
はっくしょん!
さらに奥を見ればそこに全員いた
ねぼすけ:
ふぁーあ、今日は仕事をやめて
家で寝てたほうがいいかな。
おこりんぼ:
ようやく仕事ができると
思ったらこれだ!
いったい鍵はどこなんだ!
おとぼけ:
(こいつにはせりふがない)
ふとっちょ改めごきげん:
おっほっほ、おとぼけが、
鉱山の鍵をどこかで
落としてしまってねー。
みんなで鍵のありかを
考えてるんだけど、
思いつかなくて。
鍵がないと採掘ができないよ。
あんた、どこかで見つけたら
教えてくれないかい?
仕事を再開したこびとたち。
しかし困っていることがあるようだ。
鉱山・第1鉱区へ行って
話を聞いてみよう。
チリシィ:
わぁー、にぎやかで
楽しそうだねぇ。
チイシィ:
どうしたの?
パーティはまだつづいてる
みたいだよぉ。
さびしいんだね……
でもキミにも
仲間がいるじゃないか。
チリシィ:
そうか、まだキミには
わからないのかも
しれないね。
たとえ、離ればなれでも
心が繋がっていれば、
さびしくなんかない。
いつかキミにも
わかる時が来るはずだよ。
STORY 6-7 CLEAR!!
こりゃ、
怪物どころか女の子だ。
先生:
よ、ようこそ姫君。
われら一同光栄です。
心の底から。
そ、そ、それで
ここへはその、何の用で?
おこりんぼ:
頭きた!
でれでれとみっともない!
さあ、出てけと言え!
白雪姫:
お願いだから
追い出さないで。
ここを出ると
消されてしまうの。
たれ頭巾:
誰に?
白雪姫:
女王に……
おこりんぼ:
女王は魔法を
使えるからな。
自分の姿だって隠せる。
もう来てるかもしれんぞ、
ここに。
白雪姫:
ここならきっと
見つからないわ。
知らないもの。
おいてくだされば、
うちの仕事をします。
お洗濯に、お裁縫、
お掃除、お料理も。
たれ頭巾: ←仮名をくいしんぼに変更
お料理!
先生:
そ、そ、それじゃ
作れるかな?
アップルパイを。
白雪姫:
ええ。
くいしんぼ:
そいつはすごいぞ、
ばんざーい!
たのむよ。
白雪姫:
さあ、まずはお食事にしましょう。
アニメーション(スキップ可)
先生:
おお、いいところに
来てくれたな。
ちょうど今から、
わしらの家にはいりこんだ怪物を
やっつけにいくとこなんだ。
あんたもいっしょなら心強い。
おこりんぼ:
へんっ、いったい、
いつまでそいつにたよるつもりだ!
先生:
そ、そ、そんなこと言ったって、
何しろ怪物は……
ねぼすけ:
でかくって……
ふとっちょ:
ばけもので……
たれ頭巾:
つのがあって……
くしゃみ:
火を吹くんだ!
先生:
たのめるかい?
(うなずくにこりん)
先生:
そうかい! 助かるよ。
おこりんぼ:
おまえも、おまえだ!
何でも安請け合いするな!
先生:
さあ怪物が寝てる今のうちに!
こびとたちは鉱山を出て家へ向かった。
こびとの家へ行ってみよう。
ようやく7人そろって
家に帰ることができるよ。
本当にありがとう。
ようやく7人そろったこびとたちは、
そろそろ家に帰るようだ。
先生に話を聞いてみよう。
さらにその右の鉱山・第7鉱区へ行くとこびとたちがいた。
アニメーション(スキップ可)
せんせい:
おお、きてくれたのか!
助かるよー。
また、手を貸して
くれるかい?
ふとっちょ(仮名):
てれすけを助ける為に、
みんなで崩れた岩を掘ったんだよ。
くしゃみ:
はっ、はっ、はっ……
くしゃみもがまんして。
ねぼすけ:
これ以上は眠く、ううん…
硬くて掘れないよー。
せんせい:
それでだな、
おまえさんには、
えっとー、そのー
何だったかな、
あれあれ……
おこりんぼ:
おい! ぐずぐずするな!
そいつの持ってる鍵みたいなので、
試してみるんだろ!
せんせい:
そうそう、その鍵みたいなので
試してくれんかね。
(にこりんスターライトで岩を掘る)
てれすけ:
みんな、そろって
どうしたのー。
おこりんぼ:
ふんっ!やっと出てきたか。
てれるにもほどがある!
せんせい:
てれすけ、心配してたよ
ケガはないかい?
ふとっちょ:
おっほっほ。
よかった、よかった。
ねぼすけ:
ふぁーあ、ここの奥、
暗いけど寝心地はよくなさそうだ。
家のベッドで寝ようよ。
くしゃみ:
はっ、はっ、
はっくしょん!
たれ頭巾(仮名):
ここはほこりっぽいよ、
早く帰ろう。
てれすけ:
ところで、
あの子はだあれー?
おこりんぼ:
そうだ、おまえたち、
大事なことを忘れてるぞ?
俺たちがこうしてそろったのは
誰のおかげだ?
せんせい:
そうだった。
ぜんぶあんたのおかげだよ。
本当にありがとう。
STORY 6-6 CLEAR!!
むこう岸のてれすけに声をかけてみる
てれすけ:
このあたりは、
足もとがあぶなそうだから
気をつけてー。
落石で閉じ込められたままの
てれすけが心配だ。
鉱山・第8鉱区へ行ってみよう!
白雪姫:
ありがとう。
2階のお掃除が終わったのね。
STORY 6-5 CLEAR!!
寝室のほこりを全て取り払った。
白雪姫に報告しよう。
今度は2階の寝室を
掃除することになった。
寝室のほこりを全て取り払おう。
この様子じゃ、
きっと2階もほこりまみれね。
2階のお掃除を
お願いできないかしら?
この様子じゃ、
きっと2階もほこりまみれね。
白雪姫はまだ気に入らないところが
あるみたいだ。
話を聞いてみよう。
どうもありがとう。
これできれいになったわね。
STORY 6-4 CLEAR!!
こびとの家の
クモの巣を取り払った。
白雪姫に報告しよう。
白雪姫はこびとの家にいた。
クモの巣を払って部屋の掃除を手伝おう。
はいるとこびとの家の1階
白雪姫がいる
白雪姫:
あら、あなたは……
さっきは助けてくれて
どうもありがとう。
日暮れも近いし、今夜はここで
休ませてもらおうかしら。
でも、このおうち、
ずいぶん散らかってるわね。
ほら、クモの巣だらけ。
ねえ、一緒にお掃除を
手伝ってくださらない?
白雪姫が心配だ。
どこに行ったかさがしてみよう。
白雪姫:
闇が……
闇が襲ってくるの。
(スターライトをかざすにこりん)
白雪姫:
あたたかい……
これは光かしら。
白雪姫:
ううん。
わからないわ。
でも、あたたかい光……
これは
あなたの心なのかしら?
ええ、そうよ。
あなたの心の光。
おかげで元気が
でてきたみたい。
ありがとう。
私の名前は白雪よ。
白雪姫:
大変!
私、逃げなくちゃ
いけないの。
それじゃあね。
(白雪姫去る チリシィ現れる)
チリシィ:
うん。 そうだよぉ。
彼女は世界に欠くことのできない
大切な光のうちの一人。
だから、これからも
見守ってあげてほしいんだ。
たのんだよぉ。
STORY 6-3 CLEAR!!
通り抜けると暗い森の奥地
その左奥から木のうろに行ける
木のうろを通り抜けると再び暗い森の奥地
泣いている白雪姫とレベル100ダークボールを発見
ダークボールをたおす
暗い森のどこかで
困っている人がいるらしい。
急いで助けに行こう!
アニメーション スキップ可
くしゃみ:
はっ、はっ、はっ、はっ…
はっくしょん!
おこりんば:
くしゃみ、おとぼけ!
こんなところにいたのか!
ああ、わかった、
わかった、おとぼけ。
怒ってないから、
先に帰ってろ!
おまえもくしゃみは
ほどほどにしろ。
このあたりの地盤も
ゆるんでそうだからな。
さあ、
みんなのところに帰るぞ。
チリシィ:
やあ、順調みたいだねぇ。
そんなことより、
大変なんだ。
この世界の大きな光が
闇に覆われそうなんだ!
キミの力を
必要としている人がいる。
急いで暗い森に
行ってほしいんだ。
STORY 6-2 CLEAR!!
レベル200 モーニングスターを倒す
おこりんぼ:
くしゃみとおとぼけは
この壊れたレールの先に
いるはずだ。 たのんだぞ!
鉱山の奥にいる
くしゃみとおとぼけを助けに行こう!
左手まっすぐ奥の鉱山・トロッコ乗り場へ
おこりんぼ:
おお、あんたか。
見てくれ、
カンテラの灯が消えちまった。
この暗闇じゃ、
あいつらも不安だろう……
なあ、あんた、
この先にいる、
くしゃみとおとぼけのやつを
助けてやってくれないか?
鉱山・トロッコ乗り場にいる
おこりんぼのところへ行ってみよう!
鏡:
何をお聞きになりたいのですか?
女王:
されば魔法の鏡よ。
この世で最高に美しい女は?
鏡:
若い娘の姿が見えます
そのかれんな美しさ、すばらしい。
その娘は女王様以上です。
女王:
何を申すか!
そして、その名前は!
鏡:
唇は赤いバラ、髪は黒々と輝き、
肌は雪の白さです。
女王:
白雪姫!
(シーンが変わり ぼろを着て井戸の前で歌う白雪姫
そこに王子が来て 歌ったり 姫が逃げたりの情景が続き
窓からその城の中庭?を見下ろしていた女王)
STORY 6-1 CLEAR!!