注射は
- カテゴリ:日記
- 2010/08/31 23:03:40
私は比較的注射は嫌いじゃない。
あまりに痛いのはごめんこうむるが、何度も繰り返して注射をされると、その相手が上手なのは感心するし、下手は下手なりにすまなそうに丁寧な対応をされると、少々のことは我慢しようと思ってしまう。
大きな病院になると採血専門の看護婦さんがいたりする。
割りにベテランを配しているところが多くて、なんとなくあまり痛さも感じない。
やっぱり上手なのだろう。
大体は勘で上手下手は見分けがついてしまうように思う。
私は点滴などの場合は、右手の手首の甲の側の上の部分とかは、苦手な場所だ。
上手に射されたことはほとんど無い。
今回入院して、その苦手な部分にちょっと探り針をしてさらっと入れた看護婦さんがいた。
顔を見ると、ああこりゃだめと思ったのだったが、案に相違してびっくりしたのだった。
もう、感謝でほめまくった。
ため口でいろいろ言われたが、その注射が上手だったことで、一言も文句を言わないでしまった。
いまになって考えると、一言くらいは返しておけばよかったかな?
なにかあって、あの病院へ入院することがあったら、甘く思われていたんじゃないかと、数日たった頃に思ったりするのだった…
あ~あ、俺ってドジ。。。




























みんなで渡れば怖くないっ!
医者は厚労省が日替わりメニューで規則をコロコロ変えるから、いつか適法になると思ってるよ。
でも、Sちゃんのところのおばちゃんは上手い。あれは関心する。
もう少し若かったら引き抜きたいところだ。まじ。
看護師が出来るのはimまでで、ivの許可はない。
つまり、抜くのは良いが薬剤を入れるのは違法なのである。
そんな法律地方ではほとんど守られていないが(笑)
うまけりゃ許すわ。