中古パソコン
- カテゴリ:日記
- 2010/09/03 22:19:01
ここ半年くらいで中古パソコンを5台買った。
当初の2台は8000円+7000円
それに中古部品やメモリを増設してその2台の仕上がりは3万円くらいで形になっCPUもぎりぎりの遅さなのと、DVDやCDを焼くのに不満もたまっていた。
それで、つい禁断のオークションに手を出して10年くらい前の機種を3台購入した。
もちろんジャンクで…。
考えてみると、パソコンを使い始めた頃から、増設可能なNEC9801Eだったが、その後のあらかた20年くらいは、持ち歩きのノートはともかく普段使用するデスクトップは自作機でやってきた。
それで、ジャンクでも中をいじってみれば快適な環境を作れるんじゃないかと思ったのだ。
三台を分解して一台を作りメモリ512で、なんか楽勝な…。
OSはXPでやりたい放題なことをやっているが、最初の2台はメモリは2Gだったか?
これよりもジャンクで購入して小さいメモリでやってるものの方がサクサク動く。
マザーボードとCPUの組み合わせって大事なんだと、改めて認識した次第。
そのうち、メモリもちゃんと2Gに直したら、あと三年くらいはこのまま文句なく使い込めてしまうんだろうか?
ともかく、動画と音声を編集してホームページにUPできるくらいの環境にはなったような気がしている。



























