おたふく風邪
- カテゴリ:日記
- 2010/09/14 17:30:53
週末に長男夫婦が帰ってくるので、温泉にでも行こうという話になっていた。
ところが、二歳過ぎた孫がおたふく風邪だという。
保育園で流行っていたらしい。
これはどうにもならない。
取りやめにしろと話をしたら、もちろんそのつもりだと言う。
おたふく風邪に限らないが、孫の病気というのは、老人になると免疫低下で一緒にかかったりする場合もある。
おたふく風邪は、あまりひどくならないならある程度身体ができつつある就学時あたりに罹患するのが望ましい。
まあ、それでも男の子はある年齢以上で罹ったりすると、いささか問題が生じることもある。
良いと言えば、それなりの良いタイミングではあった。




























不幸中の幸いというか、お子様がいて良かったねぇ。
そういうときは慰めも言えないし、どうにも言葉に詰まりますね。
そのまま精巣炎に発展し1週間高熱が続いたそうな・・・
たぶんアレがあーなってしまったのではないかと思われます~
もう一姫二太郎いるのでヨカッタヨカッタ( ̄▽ ̄;
惜しい命でもないから良いんだが、もう少し世の中を見てみたいと思うので、まだ逝かないよ。
年寄りなんだから感染の可能性もあるんだZE☆
温泉どころか命の心配してくれ
困ったことです。
本来動物として持っているべき欲求は、戦後教育の中でひたすら抑え込まれて、発育が未成熟のままになっているような気がしてなりません。
動物や魚などを趣味として飼育をすると、飼育されているものでさえ、牡の牝化が起きていることに驚くことがあります。
なぜなのでしょうね?
妻と良かったと胸を撫で下ろしましたww
男の子の場合るもりゅうさんの言うとりある年齢以上で罹ると
まずい事になる場合がありますからね。
私は孫が出来るのは何時になるやらwww
息子は完全に草食系だかからなぁww