時代
- カテゴリ:日記
- 2010/10/21 23:02:41
考えてみると、同じ年代の作家たちが次々と舞台から消えていって、読むものが少なくなってきた。
主に読むのは推理小説(広義のミステリー)だが、歴史物も嫌いじゃない。
ところが、歴史物では、このところ読みたい本がほとんどなくなって、しょうがないので、研究もののようなものに手を出して失敗している。
推理小説なども、たとえばこれというのがいない。
強いて言うなら、と書きだして名前が出てこなくなった。
考えてみると、同じ年代の作家たちが次々と舞台から消えていって、読むものが少なくなってきた。
主に読むのは推理小説(広義のミステリー)だが、歴史物も嫌いじゃない。
ところが、歴史物では、このところ読みたい本がほとんどなくなって、しょうがないので、研究もののようなものに手を出して失敗している。
推理小説なども、たとえばこれというのがいない。
強いて言うなら、と書きだして名前が出てこなくなった。
まさか書き出したりしないでね…
とか、言ってみるテスト(笑)
だれとは言わないが、ふんぞり返った戸○幸○なんて、動物文学を標榜して動物を追求しちゃいない。
同じ伝でムツ○○○なんて歯牙にもかけたくない。
しかし、こういう連中の影響を受けて育った家庭だけは評価してやりたい。
歴史っちゅうものは、事実をベースに書けば悲惨で、フィクションが多くなるとつまらない。
あの世界の混沌とした中から生み出す才能はだれかいるのかな…
主に読む物は推理小説だが、歴史もスキだ。
だけど、歴史物の小説はうそばかり書かれていて作者が生きていたら殴りに行きそうだ。
推理小説は浅見シリーズが好き。
歴史物、強いて言えば司馬遼太郎が嫌いだ。
「これは小説だから、史実と違っても良いのだ」・・・ぶらぼー