最近のチェーン店思想
- カテゴリ:日記
- 2011/02/07 20:14:00
百均に行ってみると、300円とかの商品の比率が多くなっている。
ブックオフだと本のコーナーよりもゲームやCD/DVDがにぎわっている。
看板に偽りアリと思うような方向性の変更が着々進んでいる。
考えることがあって、今日の朝飯は松屋のカレーだった。
牛丼を頼もうとは思わなかった。
とは言っても、松屋のカレーはそれなり過ぎたので、おそらく当分は頼むことはないだろう。
それはそうとしても、どうも看板と中身が違っているものが多いと感じないだろうか?
多極化に適応しなければ生き残ることができない。
それはその通りだろう。
それにしても、ロードサイドに出店して成功したチェーン店に何が起きているのだろうと思うのだ。
シングルランナー(一品に特化した専門店)としてこその多店舗展開だったはずだ。
このような他品種販売での生き残り策は、おそらく裏目に出るだろう。
新たな販売革命者の出現を促しているとしか思えない。




























魔の手が迫っているぞ
美術と体育以外は負けないもーん
歳取りたくないもんだねぇ。
娘に勉強教えるって言うのができなくなってくると、もっと薄くなるから~(爆)
教えることができているウチは大丈夫だぁ~
仙台のど真ん中にある店に行ったんだ
オレの髪の毛のような密度のところで探したんじゃないんだぜ
ない事はないけれど、100円均一の店に300円以上の品物は少ない。
つーか、あっても売れない。
何故ならば300円の物は300円均一の店の方が圧倒的に良い物があるからだ。
品物も豊富で仕入れのルートも違うから質がよい物が多くなる、当たり前か。
結論として、買う奴がばかなのである(を
100円均一で100円の物以外買わなければ商売にならんから置かなくなる。スペースも取られるし。
でもーあれかーあれあれ(笑)
人口密度の低い地域じゃ難しいかもねー