放射能汚染から身を守る方法-破れかぶれ
- カテゴリ:日記
- 2011/04/15 16:40:22
1:被爆しない地域に避難すること。
①車外に出来るだけ出ない。
窓は閉めきって、空気は外部からできるだけ取り入れないように設定。
②高性能の防じんマスク着用。
ウィルス対策用のものも可。
③メガネ、ゴーグルなどで防ぐ。
花粉対策・ドライアイ対策用のメガネも可。
④傷口からの侵入を防ぐ。
カットバンなどで傷口を外部から遮断する。
⑤飲食物は当該のものを避け、安全が確認されたものだけにする。
2:被爆はあるが、比較的安全と思われる地域に住む。
①外出はできるだけ避ける。
換気をしない。
エアコンなどをつけない。
②マスク着用のこと。
③メガネ、ゴーグル着用のこと。
④傷口を外部にさらさない。
⑤飲食物は安全なものだけにする。
⑥外出時は廃棄できる衣服を身につける。
ゴミ用ビニール袋などの利用。
手は洗うことができるゴム手袋着用。
髪などもビニール袋で被い、直接外気に触れないように注意。
帰宅後は速やかにシャワーなどで洗い流すこと。
⑦ヨウ素を多く含む食べ物を摂取しておくこと。
3:被爆必至の地域に滞在。
★死を受け入れる状況の場合。
福島第一原発付近での作業員の数が必要となっています。
東京電力または警察へご希望を申し出て、国民のために行動を起こしてください。
★行動はしたくない場合。
当該地域での生産された食品を食べ、ご自由に振舞ってください。
内部被曝の量にも依りますが、即時から六年後程度までの期間内に火傷と同様に皮膚や内蔵の硬化、組織細胞の破壊によって至る所にガンが発生し、痛みを伴う極度の臓器不全が進行します。
その後に死亡します。
★被爆地域で生き残りたい場合。
大量の水、食料、燃料を確保してください。
シェルター化するために、家を最低三重に防護します。
外をコンクリート、その中に鉛、その中に鋼板でカバーします。
現在の考えられる悪化した状況であれば、その悪化が終了して後二週間から三ヶ月程度で外部へ移動が可能になります。
★最悪であれば、福島第一原発の貯蔵されている原子力燃料棒の70%以上の放射能が拡散され、デッドラインと考えられる50km圏内は30~120年程度は除染しても立ち入ることができなくなると考えられます。
また80km圏内を超えて、所によっては数十年被爆の影響が残ると考えられます。




























川崎市長は何を考えているのでしょうか?
疑問です。
速やかに市民運動として行政差し止め訴訟と市長リコール署名をはじめなければならないレベルの話ですね。
それ以前の問題として、政府首脳についても本気で手を打たなければ日本が沈没する状況になります。
大丈夫とは言えなくなったと思ってください。
冗談ではすまされなさそうなところが怖いですね。
マスクはインフルエンザとか、花粉症でもどうせ使いますから、使えるかもしれませんが。
水中メガネで外を歩いたら目立ちますね。
家を鉛で防御は難しいです。
でも。経済ニュースで「タングステンシート」が在庫ぜんぶ自衛隊に買われて、一般家庭からも問い合わせ殺到していると報道されていたので、もしかしたら、ほんとうに家を防護しようとしてる人がいるのでしょうか?
そういうことをしなくても済むように、ほんと、早く収束してほしいですが、難しいでしょうね。