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herb-ハーブ


ハーブとは、もともとはラテン語でherba-草だそうである。
広義では、だから草全体かと言えばそうでもない。
有用性が必要らしい。

狭義では薬用植物、スパイスを指す。
有用な植物の中には毒性の強いものも含まれるが、薬効を謳って販売をすることは違法という。
この辺は若干の異論があって、ある程度の効用を説明することは必要であろうし、次世代へと伝えるには、大切な理由にはなる。。
誤って伝えられることも問題だが、民間療法も科学的な理由付けを行っておきたいので、あえて薬効を顕著にしないという方向性には賛成しかねるものだ。

まあ、確かに自然に存在する植物は環境によって大きな個体差を生じるものである。
時々草木染め染色をするのだが、時期とか採取場所で発色が違う。
ああ、若干脱線。
もちろん染料植物もハーブと言えなくもないが、ここでは料理などで使用するものだけを特定的にハーブとして話を進めよう。

何を言いたいかというと、ハーブの持つ抗菌性についてである。
具体的に言うなら、インフルエンザに対抗するのに何となく良さそうではないかと思うのだ。
歴史的に、黒死病による絶滅から人類を救ったのはハーブと言われているし、それ以外にもハーブを取り巻く話題には事欠かない。

さて、そのハーブの中で何を選ぶと良いかと、いくつかのハーブを入手してきた。
これを電子レンジで乾燥させ、市販されている食用酢に入れて、料理に使用しようという算段だ。
うまく組み合わせることができたなら、またご報告をしたい。


#日記広場:日記

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2009/11/11 21:55
very thnx!!!!!!!!!!!
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2009/11/11 21:18
i want your Rabbit's mask.
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2009/11/10 23:50
Emile

染料植物の抗菌性を調べるなら、サフランや藍を調べて欲しかった。
ハーブの抗菌性だと、ハーブティはともかく、抗菌性を期待して使用する場合は、染料としてではなく、単体またはビネガー、オリーブオイル、酒などに漬けた場合での結果が欲しいところです。
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2009/11/10 23:21
yep!
i see!
thnx a lot!
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2009/11/10 19:56
To Emile
He says Antibiotic properties of edible herb.
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2009/11/10 19:55
ありすちゃん

キス1回で、ちゃらにしよう。(爆)
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2009/11/10 19:52
請求書
翻訳代5000円になります。
毎度あり!
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2009/11/10 19:34
4.染色堅牢度試験の結果はいずれのハーブについても一般の染色製品として堅牢性は許容されるレベルに達するものであった.洗濯,アルカリ汗に対する染色堅牢度において,全試料ともに汚染級数は4-5以上で添付白布の羊毛,綿ともにほとんど汚染は認められなかった.一方,変退色級数はFe媒染布ではSGを除いて4級以上を示した.Al媒染布ではTM,CM,MGについて3-4級以上,LVは3級であり,SGおよびRMが2-3級,2級と大きい変化が示された.この場合の変退色級数の劣化はアルカリによる変色と推定された.耐光堅牢度はRMが2級(Al媒染),3級(Fe媒染)と退色が最も大きく,Al媒染のTM,SG,LVが3級であった他は大体4級以上を示した.また概してFe媒染がAl媒染より耐光性において優れていた。
5.抗菌性試験の結果は期待に反するもので,ハーブのもつ抗菌作用に関する薬効を充分引き出す結果を得ることはできなかった.S. aureusおよびE. coliとも,LV,CM,TMは5回の重ね染め布でも菌の増殖を抑止することができなかった.SGは唯一,両菌種で殺菌活性が認められ,RMとMGとはE. coliで殺菌活性を示したが,そのMGはS. aureusの増殖を抑止することができなかった.
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2009/11/10 19:34
1.高濃度のエタノールによるハーブ色素の抽出により高色素濃度の染液が得られたが染着性は乏しく,逆に水混合比を増すと多量の色素が沈積して染液の濃度が上がらない.最大の染着が示された80%エタノール水溶液による染色でも満足な染色濃度は得られなかった。
高濃度の染色布を得るために,本来の水煮沸抽出によって得た染色液を用いて染色回数を重ねる方法を選んだ。
2.AlおよびFe媒染された毛織布を,1,3,5回繰返し重ね染めを行うことにより,両布に大差なく,いずれのハーブからも実用できる中・濃色の染色布を得た.K/S値からSG,TM,RMが濃く,つぎにCM,さらにLV,MGの順を追って小さくなるが,いずれの場合も染色を重ねるにつれてK/S値は大きくなり,5回染めの結果はエタノール/水系染色布のK/S値の2倍を越えるものも見受けられた。
3.得られた染色布の色相はa^*b^*色度図上,極く限られた範囲の黄から黄赤系の色(褐色〜茶褐色)を呈した.反射率スペクトルおよび色度図から重ね染めにより濃色化をともなって,赤みシフトが認められ,Fe媒染布はAl媒染布より赤みを呈した.
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2009/11/10 19:32
うちの研究では色材として6種のハーブを用いて,それぞれ予めAlおよびFe媒染された毛織布を,その染色濃度を高めるため1,3,5回繰返し重ね染めして得た染色毛織布について染色物としての価値評価を行った。
まず染色物の色相,色濃度を分光測色によって評価する一方,3種の染色堅牢度試験を行った.さらに,
植物染料染色物が併せ持つもう一つの特性,抗菌的作用についても評価を行った。
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2009/11/10 18:21
W3110 were measured by JIS L-1902 Test Method. The antibacterial activity of dyed wool fabrics differed remarkably for every herbal plants. For examples, sage dyed on the aluminium-mordanted fabrics showed bactericidel activities against both S. aureus and E. coli.. However, lavender, thyme and chamomile could not restrain the increase of viable cells. The antibacterial activity of these dyed wool fabrics was not in the acceptable levels as an antibacterial substance.
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2009/11/10 18:21
Six herbal plants having various pharmacodynamic effects were dyed as a plant dye on the pre-mordanted wool fabrics. The dyed wool fabrics displayed attractive appearance in color and their color depth was in high levels from medium to deep shade. However their color range was limitted from yellowish brown to brown. Their color fastness was found to be acceptable level for apparel end-uses. Antibacterial activity of the wool fabrics dyed with herbal plant dyes against Staphylococcus aureus(S. aureus)IFO12732 and Escherichia coli. (E. coli.) K12
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2009/11/10 16:46
あゆさん

食べたい?
レシピできたら教えますね。
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2009/11/10 16:41
ふうちま*さん

以前に人を咬んだドーベルマンを持ち込まれて、1週間叩いて1ヶ月抱いて寝て、3ヶ月で人に服従するようにして、新しいオーナーに渡したことがあります。
でも、いたずらっ子はあの犬種の特性なようで、甘え癖は治せませんでしたね。

ということで、ハーブは諦めてください。(わはは)

乾燥するのに2日はかかりそうです。
ある程度のことが判るのは2週間かかるかなあ。
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2009/11/10 15:29
はい^^たのしみにしてます(*^-°)v
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2009/11/10 12:55
お友達も家庭菜園でハーブさんを育てているそうです~(*´ω`*)
我が家もやってみたいけど・・・ドーベルくんが狙ってる~( ̄▽ ̄;

その後のご報告お待ちしています☆
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2009/11/10 10:51
パブリカさん

単なる食いしん坊です。(><)
糖尿病闘病中で…
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2009/11/10 10:11
なんか難しいことしてるんですね~
るもりゅうさん研究家?

ハーブで身近なものは アロマですね~あとハーブ入りソルトはいい香りがしておススメです^^!!

また新しい報告お待ちしてま~す♪



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