Nicotto Town



色々

息子が小学5年生の時、学校でA先生に叱られた。

小学6年生になり、陸上の選手に選ばれ、陸上の顧問がA先生。

息子「A先生は5年生の時に叱られて怖かったけど、A先生から『陸上の選手に選ばれたんだから、もっと走る練習をやりなさい。朝、運動場、走っていいぞ。』て言ってくれたんだ。優しい先生なんだよ。」

その1週間後

息子「校長先生が走っちゃダメっていうんだ。俺1人走ってたら他の子がなんで?って思うからだってさ。」

ふ〜ん。

さらに2週間後

息子「A先生、ほし組の先生ともめてね、ほし組の先生が休んで、ほし組の先生が学校来たら、次はA先生が学校休んでね...」

色々あるねえ...

全部肥やし。

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2020/10/09 14:39
Mt.かめさま
陸上の練習は、指導してくれる先生が毎日変わったそうです。
大会当日はどうなることやら...
「学閥」はどこ行ってもあると思う。
『白い巨塔』を思い出します。
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2020/10/09 09:24
学校内の先生たちのゴタゴタで生徒が困る事態は止めてほしいなあ(^▽^;)
名古屋では「学閥」がありましてねー、先生たちの。
「名古屋大学卒」「愛知教育大学卒」の二大学閥。
「その他」は鼻もひっかけてもらえないと
もっぱらの噂でした・・・
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2020/10/05 09:15
沖人さま
寒い季節は、wineの時は2周で、走れる人はもう1周とかだったかな。
うちの小学生が走っていいぞと言われたのは、まだ熱中症を心配するような気温でしたね。
うちの子は大丈夫かもしれないけど、校長先生は、熱中症なんかも心配したのかも。
でも、走っても良いようにしてくんないかなあとも思いました。

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2020/10/04 20:01
小学生も大人の世界を垣間見て、成長していくのでしょう。
校長先生が、ダメなような気がする。
他の生徒も走れるようなルールを作ればいいだけである。
小学校の時は、走りたくないのに、マラソン大会の時期は、毎朝、グランド3周走るルールがあった。



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