Nicotto Town


うみきょんの どこにもあってここにいない


日々のはざまについて、
地上でみた夢の記憶、
地中で見られた眠りのすきま、
絵画や小説、想像世界、花たちなどについて
静かに渡りを記述しています。

7年、すごいです。

7周年、おめでとうございます。
わたしは、2012年から、なので、まだ3年です。
…いま、いつからやっているのか、わからなくなってしまって、
自分の登録情報みにいってしまった。
ここ数年、だったのか、もう何年もなのか、
時間の感覚が、よくわからなくなってしまって。
3年といえば、そうな...

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失われない絵を求めて

やってみたい贅沢…。
美術館めぐりかな。
いまも東京近辺なら、やってるけど
国内なら、青森の三内丸山遺跡とか、徳島の大塚国際美術館とか、
京都国立博物館あたりで若冲を、
小布施の北斎館は、一度いったけど、もう一度いってみたい。
倉敷の大原美術館も、一度いったけど、これももう一度&hel...

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それより出たいパーティに連れてってよ

パーティで食べたいもの…。ううむ。

パーティ自体が、いつからだろうか、義務でいかなきゃいけないもの
のイメージがついてしまって。
ほんとうは、非日常的な、お祭りであるはずなのに。
義務ででかけることが重なるうち、負のイメージばかりが。
お金がかかる、服に気をつかう、
知人たちに挨拶を...

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非日常をもとめて

続きがきになる…。
特に好きで、かっているのは
波津彬子「雨柳堂夢咄」
吉田秋生「海街ダイアリー」
かな。

片方は幻想的だけど、片方は日常的だ。
全然ちがうようだけど、なんというか、わたしにとってはどちらも非日常だ。
いや、雨柳堂は、本来わたしが好きな世界を描いているから
(骨董屋の...

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