アレルギー
- カテゴリ:日記
- 2026/06/06 10:16:05
子どものころからアレルギー体質ではありましたが・・・。
喘息、アトピーと共に成長した感はありますね(;^ω^)
結婚して第一子を産んでからいわゆる花粉症が出始めました。
9月に産んで、即秋の花粉症?に。
その頃は旦那の実家も米農家をしていて、脱穀機から飛び散るモミの粉末にでも
やられているのかなぁ、と。
何年か経って、第二子をうんでから?ある年の春についにスギ花粉アレルギー
デビューしたと記憶しています(^▽^;)
それからの付き合いなので、もう30年以上にはなるのでは?
今年春はまた、少し強めに出ましたかねぇ。
それでいろいろと考えました。
白砂糖系や加工肉をやめてみよう。
食べ物には特にアレルギーのなかったはずの私が昨年カシューナッツと
ズッキーニに反応してしまいました。
特にカシューナッツは、喉の奥が焼けるように痛んだので完全にそうでしょう。
ズッキーニはカットした際に、手に痒みが出ました。
多分ズッキーニの成分に反応したのでしょう。
年と共に解毒作用も衰えてくると言いますからねぇ。
それから、花粉の季節が過ぎたにもかかわらず、息子のアレルギー症状が
治まらないのも気になるところだったので・・・。
薬を体内に取り込む方向ではなく、食べるものを見直して摂取しないでみる、
という方向へ。
まぁ、そのお蔭で食事メニューのレパートリーは少しばかり減って
しまいましたけれどもね(^_^;)
ダイエット的にも期待してwww
効果はまだわかりません。
知らない間にたくさんの身体によくないものを撮り続けてきた結果なのかも?
と、ふと考えてのことでした。


























アレルギーはどんなものでも大変ですよね。
私は数年前より、アブラナ科の野菜の辛味成分で、
喘息症状が出るようになりました。
病院で検査してもらおうと思ったら、
そんなものの検査はないということで、
まあ、食べないようにするって対策しかなかったです。
火を通せば辛味成分が消えるので、なんでも食べられますが、
大根おろしとか大根サラダとか食べられないのはさみしいです。
しかもアブラナ科の野菜の多いこと多いこと。
おかげで、野菜の「何科」なのかに詳しくなってしまいました〜。
私も色々と不具合が出ているので、身体をオーバーホールしたいくらいです。
ほんと、アレルギーを軽視すると命のかかわることもあるでしょうから、
お気を付けください。
生さだ、次は8月・・・空き期間がながっ!!!!
あ あとバリウムもヵ、、、
バリウムはアナフィラキシーまで出てチぬところだった^^^^^
よくないものをとり続けてきた結果、、、(o゚ω゚))コクコク
パーン( 'д'⊂彡☆))Д );∵: = ◔ ◔