Nicotto Town


みっちょん恋愛の詩


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青ガチャで菊の文様の背景が出ません。譲っていただけたらうれしいです。お願いします<(_ _)>

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さよならを超えて

壊れないように壊れないように持ってきたあなたとの思い出なのになぜ ひびが入るのなのになぜ 色あせるのその訳が分からない

いつもいつも一緒だったね沈みゆく太陽を見たりゆき降る窓辺に立ったり飛んでいきたくなるような流れ星を見たり二人で気づきあったわね

今は私小さな箱を抱えてあなたとのつながりを探って...

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招待状

愛って何何も残さないものなの消えていくものなのあなたのしぐさもあなたの香りも

愛って何壊れるものなの私も手から零れ落ちて粉々になるものあなたの微笑みさえ

夏の終わりの終わりに1通の手紙が来た分厚いそれは結婚式の招待状あの子と彼が永遠を刻むもの

気が付かなかった私は彼の何でもないただの友人同士彼...

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故郷

列車を乗り継いであなたのふるさとまで来た小さなデパートのある小さな街この町の一角てあなたはどう育ったのだろう

少しだけ話した故郷の事「とっても田舎なんだよ」そんなことを聞きたかったんじゃないあなたが故郷を愛していることは知っているその笑顔がくつろいで少し照れ顔で

もしも私を向いてくれたら私は何と...

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何時の間にか
この日を待っていたのかもしれない
もうあなたの心が
私のものじゃないと感じながら
続いていたのかもしれない


あなたを愛している
その心に嘘はない
でも私のほかに誰かいるなんて
そんなものは辛すぎる
あなたはどこを見ているの


じりじりと地面が焼けるころ
どうやって別れようか
そん...

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