Nicotto Town


みっちょん恋愛の詩


高揚

あなたはわたしを許してくれた
笑顔さえ見せてくれた
1度、2度、3度と重なるうちに
わたしに幸せを感じさせてくれた


わたしは長く暗闇をさ迷い
そしてその暗闇は苦悩を伴い
常に孤独を感じさせ
あなた無しでは光も届かなかった


わたしが臨んだ光とは
心地よい幸せへの望み
それが新たな苦悩の始まりであったとしても
あなたの存在はわたしに安らぎを感じさせる


あなたがそこにいたことは知っていた
いつもわたしの傍らにいたことを
あなたの気配を感じていたのは確か
あなたの優しい頬笑みがそこにあったから


あなたがわたしを愛していると知った時
心は高揚し、天高く舞い踊る
わたしはあなたに抱かれる
たとえそれが許されぬ道だとしても


Mark & CarL

アバター
2011/07/23 12:48
今回のお題7/23
次のお題です。


今はもう、忘れてしまいたい、
二人が口付けした日々や、
二人が過ごした日々を、


貴方への想い出、
もうどうすることもできない、
二人の愛が真実だったから、


うそじゃないのよ、
これを口に出す時は、
貴方に最後の口付けをして、全てを許したとき、


貴方と話す事は、もうこれ以上何もしない、
貴方を愛したり、
貴方を引き止めたり、


もうどうすることもできないのよ、
貴方が他の女性を好きになったのは、
明らかだから、


もうこの苦しみから、開放されました、
しかし、今はもう、決して、
もとの私ではありません、


だから今日からは、永遠にこの世が終わるまで、
貴方は私の頭の中にだけ、
貴方は私の心の中にだけ、


*****************
(この詩について)

恋の終わりは、恋の始まり、
もう、もとのあなたではありません、
またひとつ、強くなれたでしょう!

究極の愛は
愛した人がこの世に存在するだけで生きられる、
そう思います。愛した事実 愛した心 
それは記憶からなくなりはしないのですから。
恋の終わりってもう会えなくなると言う 寂しさ悲しさかもしれない。
アバター
2011/07/21 08:59
ハッピーさんへ
♪(^-^)
アバター
2011/07/20 21:59



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