Nicotto Town


みっちょん恋愛の詩


愛に堕ちて

あなたとの出会いは冬の終わり
何の刺激もない毎日の中で
それは静かな衝撃だった


毎日毎日、あなたの言葉を読み
あなたの想いを読んでいるうちに
わたしはあなたに惹かれていった


この世の中で愛するのもは
たった一人でなくてはいけないの
そんな後ろめたさを秘めながら


あなたとの会話を心待ちに
毎日を過ごす様になった
あなたにどんどん惹かれていく


いつかあなたと会える日を夢見る
これはいけないことなの
あなたを愛してしまったことは


あなたの顔をそっと見つめる
あなたの言葉をじっと見つめる
あなただけがわかってくれるわたしがいる


いつか二人は手を取り合い
愛の言葉を交わし
静かに熱く燃えていく


これがいけないことと知りつつも
あなたへの想いは消せやしない
たとえどんな道に堕ちて行こうとも


Mark & CarL

アバター
2011/07/29 09:41
まりさんへ
ありがとうございます。
背信の愛、危険ですね~。
現実になったら、どうします?
な~んてね(^-^)
アバター
2011/07/29 07:46
いつもドキドキしながら読んでます❤

危険なほど燃えるんですよね~・・・
アバター
2011/07/28 10:01
アンさんへ
いつも読んでくれて、ありがとう。
危ない恋って憧れません?
現実にはないものだから、詩ぐらいにはね。。。
アバター
2011/07/28 09:06
いけないこと!?(´゚Д゚`)ンマッ!!

いつも読ませてもらってるけど感心ですw
また楽しみにしてますね^^



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