Nicotto Town


みっちょん恋愛の詩


赤い糸


冬の風に
はじかれた
木の葉
春が来るまで
冬眠に入る


冬の風に乗って
ちらり舞う
細かな雪
どこかで積もっている

木の葉のように
息吹をそっと待って
小雪に行き先を
教えてもらって

あなたのもとへと
たどりつく
愛しているの
降る雪の
はかなさじゃない


心を見つけて
あなたへの愛は
冬眠なんかしない
あなたの愛を求めて
歩き続けるの


どこかで道を間違えたって
あなたが導いてくれる
そんな愛は
二人を結びつける
赤い糸に違いない

アバター
2013/01/29 11:59
冬眠するときって、

たくさん

食料、

たくわえておきますよねー

色気より食い気ー
アバター
2013/01/25 07:31
HALさんへ
先に行けば、きっと素敵な愛が待ってますよ。

きっときれいな赤い糸が…。
アバター
2013/01/24 22:55
縺れなきゃいいが・・・

糸の先気に成るな・・・・
アバター
2013/01/24 13:50
初恋はめろんぱんさんへ
あはw そういうこともありですね~^^
アバター
2013/01/24 13:26
こんにちは

あかい糸  たぐりよせたら   ちがう人

失礼しましたm(_ _)m



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