Nicotto Town


みっちょん恋愛の詩


夏の風景


昨日 あなたを見た

かわいい女の子と一緒だった
あのこが分かれた原因なら
わたしは何をしただろう
でももう過ぎたこと


愛していた
心の奥から
でも分かれた
あなたは何を思っていたのだろう
まだわからない


あなたは私を愛したのか
あなたはその子を愛してるのが
あなたはいつも笑うけど
あなたの本心が判らない
いつか分かるのだろうが


恋の季節
枯葉の季節
私は枯葉を選んだ


あなたをみたか事が
何を物語るというのか 
もう空気とも思わない
あなたの存在が
私にとってなんだろう  


立ちどまずに歩いた
あなたから逃げるように
でももう私のあなたじゃない
逃げるように歩いた
なにも考えずに


夏が終わるころ
あの二人はどうなる事だろう
もう忘れかけた貴方に
心ひかれても
もう私のあなたじゃない

アバター
2021/07/29 08:44
セカンドさん
恋は一瞬の心にはいりこみますよね。
遠ざかっても、なかなか去りませんよね。
アバター
2021/07/29 00:20
学生のころ
通学路が見える喫茶店で学友とお茶をしていた

すると別れた彼女が男友達と笑いながら前を通っていった
自分より学友の方が焦って話の話題を急に変えた

気づかってくれてありがとう
俺そんなに気にしてないよって思いながら話題に乗った

昔のことを何となく思い出しました
必要なのは新しい出発ですよね








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